HTML
さまざまな宇宙、空中現象の最新自動観測撮影装置ロボットSID-1(シドワン=Space Intrusion Detection systems-1)が捕らえた謎の現象や物体とUFO *撮影画像は、左下部のカテゴリーからSID-1~を選択(随時更新) *メディア、報道関係者の方へ:不思議な動画、静止画、解析画像多数有ります。情報、著作権等の権利は当観測所です。連絡先はプロフィール参照。

スポンサーサイト

-------- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告 | ∧top | under∨

長年の疑問「UFOや宇宙人はいったいどこから来るのか?」 やっと判明した宇宙人のその故郷 Over the years' doubt

2017-06-24 Sat 12:01

長年の疑問「UFOや宇宙人はいったいどこから来るのか?」

やっと判明した宇宙人のその故郷

 

Abstract:

Over the years' doubt "Where do UFOs and aliens come from?"

Finally found out the planet of the alien

 

Considering that there are highly credible eyewitness reports around the world, images taken in various places, and high-tech videos that are not fake shots taken by SID – 1(At SPOC)

It can be concluded that there is UFO or an alien.

Then the next important question.

I thought about where the UFO and the alien came to the earth.

Well then, is not the alien answering the allegations of the earthling people ever, has not sent a spacecraft etc. to the earth?    No, in fact it is not.

So I tried this assumption.

TV waves jumped out of the earth into space and it got delivered to some extent aliens and sent a probe or an expedition immediately.

That time is to be the earliest thing to reach the universe with TV waves from the first Earth. The first UFO wave phenomenon (that the UFO incident is witnessed with a much higher probability than the normal year) occurs after years or decades thereafter.

From the time until the TV wave arrives, infer the star where the UFO and the alien have come from.

I thought about the origins of UFOs and aliens who had been a mystery for many years from the viewpoint of UFO wave and television radio, but at first it seemed not to have any relation, but this report showed It seems that there is actually a great correlation as it seems.

 

 

世界中でかなり信憑性の高い目撃報告や様々なところで撮られた画像や、宇宙現象観測所センター(SPOC)のSID-1で撮影されたフェイクでは無いハイテク動画などが存在することを考慮すると、

もはやUFOあるいは宇宙人が存在すると断定してもおかしくはない。

 

では次の重要な質問。

いったいUFOや宇宙人はどこから地球に来ているのかを考えてみた。

ヒントは近くにあったのだ

 

昔から地球人は様々な手段で異文化交流を続けてきた。口から発する様々なことば、書き物、壁画のようなイラスト、のろしや火などを使って遠くの同士とコミュニケーションを図ってきた。

テクノロジーの進化とともにそれは電波へと発展する。現在は地球上のありとあらゆるところに電波は飛び交っている。

その周波数もさまざまである。

ラジオやテレビや携帯やレーダなどで使用されている短波、超短波、極超短波などの高い周波数の電波の一部は地球を飛び出して宇宙へ伝搬する。

 

実際には様々な障害物やもちろん距離によって著しくその電波は減衰していく。

しかし地球から地球人が発した電波は微弱ながら宇宙を飛んでいるのも事実だ。

 

現在ではこの電波や光を使った大掛かりな莫大な予算を使った地球からの呼びかけや、逆にどこかの宇宙のどこかの宇宙人からの電波や光を受け取るためのプロジェクトもある。

 

地球人はよほど寂しがり屋なのか、すでに莫大な予算と時間を費やして必死に宇宙人を探しているのだ。 

 

しかもどこかに必ず宇宙人は存在するという人類の強大な意志が働いているのだ。

 

そのような時間とお金をかけても決して無駄にはならないと皆、地球人が感じているからだ。そでなければそんなプロジェクトが今日も続いているわけがないのだから。

 

たとえばその代表的なものが、

プロジェクトSETI(セティと読む) 地球外知的生命体探査Search for Extra-Terrestrial Intelligence)地球外知的生命体の宇宙文明存在を確認しようという壮大なプロジェクトだ。

 

SETIの中で現在最も大規模に行われている方法では、巨大な電波望遠鏡で受信した電波を解析し、地球外知的生命から発せられたシグナルがないか探すというものだ。

 

筆者自身、このSETIには長年参加して、宇宙からの自然現象ではない人工的な通信を発見すべく日々複数台のコンピュータを使って解析している。といっても自動的に勝手にコンピュータが計算して解析してるわけだが。


アレシボ天文台 

世界最大の電波望遠鏡。プエルトリコにあるアレシボ天文台(英語版en:Arecibo Observatory)のものであり、自然の凹地を利用し、直径は305mにもなる。(NASA)





SETIのPC画面 

SETI@homeプロジェクトのPC上の画面

 

 

また最近では宇宙で知的生命体の兆候を発見するための1億ドルのイニシアチブであるBreakthrough ListenというSETIを一気に拡張したようなプロジェクトも20161月に観測が始まっている。

 

古くは

1960年、世界初の電波による地球外知的生命体探査であるオズマ計画が行われた。

 

1970年代からは電波のほかに、光学望遠鏡を使って地球の人類と同等以上のテクノロジーを持つ知的生命体ならば発する可能性のある大輝度レーザー光を検出する試み(OSETI、光学的地球外知的生命探査)もあり、専用望遠鏡も存在する。日本の「西はりま天文台なゆた望遠鏡」がそのリーダーとして世界的に有名。


なゆた 

西はりま天文台なゆた望遠鏡  口径2mを誇る日本国内最大の望遠鏡。一般の方が日常的に見学したり星を直接覗くことができる望遠鏡としては世界最大の望遠鏡

OSETI光学的地球外知的生命探査の世界的リーダーだ。


 

 

この他にも、地球外文明が惑星系の中心星へ核廃棄物を投棄しているという仮定で、その証拠を分光学的に調査する観測や、地球外知的生命が地球周囲に探査機を送り込んできていると仮定し、それらが配備されている可能性がある領域の撮影を行い捜索する分野などもある。

 

ガンマ線バーストが地球外知的生命の恒星船の航行による痕跡であるという仮説を検証するため、宇宙探査機で得られたデータが調査されたこともある。(注:参照Wikipedia

 

1983年にスタンフォード大学のアンテナからアルタイルへメッセージが送信されたが、これは日本人による初のアクティブSETI企画である。

 

また宇宙探査機に宇宙人あてのメッセージを搭載した例としては、パイオニア探査機の金属板が、さらにボイジャーのゴールデンレコードがある。我々地球人はここにいるよ、というメッセージだ。


パイオニアの金属板 

パイオニアの金属板(NASA)  金属板は19723月(45年前)と1973年に打ち上げられた宇宙探査機パイオニア10号・11号に取り付けられた銘板 積極的な地球外知的生命体探査の最初のケースである。どこから飛来してきたのかがわかるようになっている。 NASA ではこの金属板(と探査機自身)が地球や太陽よりも長く生き残ることを期待している。

現在の場所は、太陽から119天文単位1天文単位は地球と太陽との平均距離)


Pioneer 10

太陽系から飛び出して、はるか彼方を飛行中

時速42,840Kmという高速で太陽から遠ざかっていて、今も宇宙人に拾ってもらうべく飛んでいる。




ボイジャーの金のレコード盤 

40年前の197795日に打ち上げられた、ボイジャーのレコード盤(NASA) この金メッキされたアルミニウム素材のケースには、「地球の音」を収録したレコード盤とレコードの再生方法を示した図が描いてある。

 

ボイジャーに搭載された金メッキされた銅板製レコードは、地球外知的生命体によって発見され、解読されることを想定している。

 

地球上の生命や文化を伝える音や画像が収録されており、55種類の言語による挨拶、ザトウクジラの歌などが収録されている。

 

なお、レコードの表面は、超純粋なウラン238で覆われている。

 

ウラン238の半減期は45.1億年で、このレコードを受け取った文明は、同位体組成を解析することにより、いつごろ収録されたかが分かるようになっている。

 

現在の場所は、太陽から139天文単位(1天文単位は地球と太陽との平均距離)

時速61,200Kmという高速で太陽から遠ざかっていて、今も宇宙人に拾ってもらうべく飛んでいる。

voyager 1

太陽系から飛び出して、はるか彼方を飛行中



 

宇宙人からの電波?

 

1977年にはオハイオ州立大学のビッグイヤーによって、いて座の方向から「Wow! シグナル」の通称で知られる強い電波が受信された。

 

宇宙人からの信号の可能性が指摘されたが、その後の観測では同様の電波は受信されていない。

 

1977815日にSETIプロジェクトの観測を行っていたオハイオ州立大学のジェリー・R・エーマンが、ビッグイヤー電波望遠鏡で受信した電波信号である。

 

その起源は謎のままである。移動する太陽系外生命の宇宙船が発した信号という説まで存在する。

 

実は宇宙人は反応していた!!

 

 

さてそれでは今までの地球人の呼びかけに宇宙人は答えていないのか、地球に探査機などを派遣していないのだろうか。いや実はそうではないのだ。

 

そこでこういう仮定をしてみた。

地球から電波が宇宙に飛び出してそれがうまい具合にどこかの宇宙人に届いて、すぐ探査機や探検隊を派遣したとする。

 

その時期は最初の地球上からの電波で宇宙に届く初期のものであること。その後何年後か何十年後に最初のUFOウェイブ現象(UFO事件が平年よりはるかに高い確率で目撃されること)が発生していること。

 

電波が届くまでの時間から、そのUFOと宇宙人がどこの星から訪れたのかを類推する。

 

 

 

世界初のTV放送とUFOウェイブ

 

宇宙に電波が飛び出す必要があるので、電離層を突き抜けられるだけの高周波でなければならない。そうでないと電波は宇宙に出ていかないからだ。

そこで初期のテレビ放送に注目した。それ以前の放電現象による電波やラジオ電波の高調波などは考えない。

 

世界初の意味のあるテレビ放送にはこのような歴史がある。

1929 - 英国放送協会(BBC)がテレビ実験放送開始。

1931 - NHK技術研究所でテレビの研究開始。

19328 - イギリスで世界初の定期試験放送(機械式、週4日)開始。

1933 - アメリカのウラジミール・ツヴォルキンがアイコノスコープを開発、野外の景色を撮像することに成功。

1935 - ドイツで定期試験放送開始。 1936年ベルリンオリンピックのテレビ中継が行われる。世界に先駆けテレビジョンの定時放送を開始。

 

この中で1936年のオリンピックの開会式は、地球の電離層を通過するのに十分高い周波数の最初の主要なテレビ放送だった。

 

 

その電波が地球から発信されてしばらくのちに世界で初めてUFOが頻繁に現れ始めた、いわゆるUFOフラップあるいはUFOウェイブが起こったと考えるのは自然ではないだろうか。無理な考えではないと考える。

 

さてそれでは、世界最初のUFOフラップあるいはUFOウェイブはいつだろうか

 

 

 

最初のUFOウェイブが1947年だ。以下のような有名な事件が発生した年だ。

モーリー島事件

1947621日アメリカ

アーノルド事件の3日前に起こったというUFO爆発事件。

奇妙な結末に終わる。

 

ケネス・アーノルド事件

1947624日アメリカ

実業家が自家用機から高速で飛ぶ謎の飛行物体を目撃。

空飛ぶ円盤という言葉を生んだ歴史的目撃事件。

 

 

ロズウェル事件

194772日アメリカ

墜落したUFOと宇宙人を米軍が回収!?

UFO史上最大のミステリーとして、今なお語られ、研究が続けられる事件。

 

マンテル大尉機墜落事件

194817日アメリカ

空軍パイロットがUFOを追跡して墜落。とうとうUFOによって犠牲者が出たのか!?

クラシック3大事件のひとつ。

 

イースタン航空機事件

1948724日アメリカ

旅客機がロケット型UFOとあわや衝突の危機!

クラシック3大事件のひとつ。

 

 

ゴーマン少尉機空中戦事件

1948101日アメリカ

空軍戦闘機がUFOと20分間におよぶドッグファイト!

クラシック3大事件のひとつ。

 

などなど大きな事件がいくつもある。

その後も有名な事件が続く。

 

ラボック事件

1951825日アメリカ

全翼機のような光体群が何度も目撃される。

少年の撮った写真が物議をかもした。

 

 

二回目のUFOウェイブが1952年だ。

 

ワシントンD.C.上空UFO乱舞事件

1952719日アメリカ

アメリカの首都上空がUFOによって侵された!

レーダー上を信じられない速度で飛び回る物体に、大統領はアインシュタイン博士に指示を仰ぐ。

 

 

フラットウッズ事件

1952912日アメリカ

田舎町に赤く光る飛行物体が落下。

確認しに行った少年達の目の前に、悪臭を放つ3mの怪物が現れた!

 

三回目のUFOウェイブが1957年だ。

 

四回目のUFOウェイブが1966年だ。

 

 

計算してみる

 

1947年を最初のUFOウェイブとする。

1936年の電波が地球外へ飛び出した電波とする。

最初のUFOウェイブがこの電波を受けてのことだとすると、

1947年から1936年を引くと11年間。

 

もし宇宙人が光の速度のほぼ100%で来ると仮定して、直ちに彼らの惑星を飛び立ったとすると、

 

11年間割る2で5.5光年の距離の惑星ということがわかる。あるいは宇宙人の準備期間を考慮すると5.5光年以下の距離の惑星ということになる。

 

 

それでははたしてその距離に存在する惑星は存在するのだろうか。

 

 

 

なんとその惑星が見つかったのだ!

 

 

その条件に合致したのは、地球からの距離が光の速さでおよそ4年かかる場所にあるプロキシマ・ケンタウリという恒星だ。

 

地球から約4光年離れた「プロキシマ・ケンタウリ」という恒星を周回する惑星を新たに発見。「プロキシマb」と名付けた。重さは地球の1・3倍以上で、約11日で公転している。20168月に発見された。

 

 研究者らによると、この星では水分が生まれ、現在も残っている可能性がある。地表温度は液体の水が存在できる範囲とみられる。太陽系外で水がある可能性を持つ星としては、今回の惑星が太陽系に最も近いという。


Proxima Centauripotw1343a 

プロキシマ・ケンタウリ  Credit: ESA/Hubble & NASA




proximasurface.jpg 

プロキシマ・センタウリを周回する惑星プロキシマ bの表面の想像画。Credits: ESO/M. Kornmesser



  

結論として、現在のところ、少なくとも最初のUFOウェイブの際に地球を訪れた宇宙人、UFOはプロキシマ・センタウリを周回する惑星から来た可能性が非常に高いということになる。

 

実はこの仮定を実証してくれるかもしれない計画があるのだ。

20172月。ドイツのマックス・プランク太陽系研究所に所属する天体物理学者のチームが、この系外惑星に恒星の光子を利用して超小型探査機探査機を送り込んで長期間観測を行う方法を提唱し、宇宙物理学の学術誌『アストロフィジカル・ジャーナル・レターズ(Astrophysical Journal Letters)』に論文を発表した。

、同じく「アルファ・ケンタウリ星系」に超小型の宇宙探査機を送り込もうというホーキング博士らの計画「ブレイクスルー・スターショット」計画もある。

このプロジェクトが実現されれば大発見があるかもしれない。

 

 

まだ、見つかっていないが、今後も地球から近いところにますます、そのような宇宙人が居住可能の惑星が発見される可能性はたかいと思われる。

 

例えば、20153月に地球が属している天の川銀河には、生命居住可能領域内を公転している惑星が数十億個存在する可能性があるとの研究論文英国王立天文学会誌で発表された。

また、太陽系外に存在する、いわゆる「系外惑星」の探査を目的として2009年に打ち上げられたNASAの宇宙望遠鏡「ケプラー」により、これまでに数千個の惑星が発見されている。その多くは、1つの恒星の周りを複数の惑星が公転する太陽系に似た惑星系内に存在しているという。

 

今後もそれぞれのUFOウェイブの際のUFOや宇宙人がこれらの惑星から来訪している可能性は高いと思われる。  今後の研究に目が離せない。

 

 

 

ちなみに最近のUFOや宇宙人の故郷はどこなのか類推する

 

同様に1936年の電波が地球外へ飛び出した電波とする。

2016年から1936年を引くと80

80年割る2で40年片道  片道40光年の距離にある惑星から来ているとする。どこだろう?

 

 

20172月にNASAが発表。太陽系から40光年にある赤色矮星「トラピスト1」に、地球に似た大きさの惑星が7つも存在し、しかもそのうちの3つは地球型の生命体が存在することが可能な領域に位置しているというものだ。

ここの可能性が今のところ一番高い。



TRAPPIST-1.jpg 

トラピスト1の7つの惑星 (NASA)Credits: NASA-JPL/Caltech


TRAPPIST-1d.jpg 

トラピスト1の惑星の一つ      Credits: NASA-JPL/Caltech


長年の謎であったUFOと宇宙人の起源をUFOウェイブとテレビ電波という視点から考えてみたが、最初はなんの関連性もないのではないかと思われたが、なんと今回のレポートが示したように実は大きな相関関係があるのではないかと思われる。

 

今後もますます地球から近い宇宙に宇宙人が住めそうな惑星が発見されることだろう。

今後の発見に期待したい。














SID-1も地球外文明探査に協力

 

地球外文明探査の最新の研究では、我々が住む銀河系だけでも、地球のような惑星が1億以上あると見積もられている。

さらにそのような銀河は宇宙全体で数兆個以上あるとされている。

それだけ多くの銀河があって、当然地球のような生命がうまれる可能性のある惑星が膨大な数存在するのならば、地球上の様々な生物のような知性の有る宇宙人がいてもおかしくないと研究者たちは真剣に考えているのだ。

地球外文明探査はそれが人類全体のための素晴らしい探求であると研究者の多くは考えている。

SID-1もその一助になれば幸いである。

 

 

自動観測撮影装置ロボットSID-1

 

今この時間にもSID-1はその眠らないレンズで自動観測を続けている。

すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。

 

宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

 

スタッフに多くの科学者や技術者などの熟練者を抱える世界最大の民間UFO研究団体、“MUFON”もその威力の凄さを認めている。

 

 

自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にも流星、不思議な光、UFC、雷あるいはIFO等、宇宙や空中を移動するものあるいは現象を自動で検知し録画記録している。

 

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。SID-1が撮影した画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

 

SID-1が撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センターで公開している。

Space Phenomena Observatory Center (SPOC)

http://spacephenomena.blog.fc2.com/ 

で随時アップデートしている。

また、一部YouTubeYoutube宇宙現象観測所センター“で検索)でも公開している。

 

 

The UFO detect video recording system ,world's first UFO system automatic observation and video recording robot “SID-1” start operation in Tokyo Japan.

This report contains some UFO which SID-1 taken so far.

 

This "Space Phenomena Observatory Center(SPOC)" is under the intended variety of mysterious phenomena and objects have occurred in space and the air in the Earth's atmosphere, that continue to record actively such UFO and unusual things founded 2014.. This is a unique first attempt in the world.

From 2014, activated the SID-1" (SID1 = Space Intrusion Detection systems-1)"  and so far  this SID-1 has succeeded in capturing some of the things many times and did many analyze, compare with air vehicle, aeroplane, aircraft, helicopter, birds, bugs or  other natural phenomenon that could  be determined that is UFO.  Here report some examples which should be astonished.

This is the UFO observation system which not available in the world and it enables an observation for 365 days x 24 hours.  See more detail at,

Space Phenomena Observatory Center (SPOC)

http://spacephenomena.blog.fc2.com/ and Youtube(“Space Phenomena Observatory Center”)

 

 

また、SID-1UFO以外にUFC、鳥の編隊飛行、様々な自然現象や天文現象も記録することが可能だ。

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社からの依頼で、画像の分析・解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。

 

Space Phenomena Observatory Center(SPOC)

宇宙現象観測所センター







 






 



 

関連記事
スポンサーサイト

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨
| Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センター |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。