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さまざまな宇宙、空中現象の最新自動観測撮影装置ロボットSID-1(シドワン=Space Intrusion Detection systems-1)が捕らえた謎の現象や物体とUFO *撮影画像は、左下部のカテゴリーからSID-1~を選択(随時更新) *メディア、報道関係者の方へ:不思議な動画、静止画、解析画像多数有ります。情報、著作権等の権利は当観測所です。連絡先はプロフィール参照。

REAL UFO ! 世界初! 驚愕の映像! ついにSID-1が異空間に消え去る瞬間の脅威のUFOを世界初の動画撮影に成功!

2017-01-29 Sun 12:10

世界初!
驚愕の映像!
ついにSID-1が異空間に消え去る瞬間の脅威のUFOを世界初の動画撮影に成功!

(動画あり)


M20160821_185259__左右に動くUFOgood good31of63_CR_Z_C_T_S_F_Blue

不思議な物体が瞬間移動を繰り返した後、異空間に消えていった。これはその元動画から一部の画像を切出し拡大、ブルーフィルター加工した画像。

超高層ビル群上空に現れた奇妙な物体

様々な不思議なものを捉え続けている宇宙現象観測所センターのSID-1が世界で初めてと思われる驚愕の映像を捉えていた。

SID-1は大気圏内の宇宙や空中で何かの動きがあるとそれを検知し、連続記録することができる、いわば自動観測撮影装置ロボットだ

今回紹介するものは今までに捉えたことのない不思議な物体だ。

UFOは宇宙から来ているとか、火星や月などの近傍の天体にある基地から来ているとか異次元や異空間から来るという説もあるが今までのところはっきりした何の証拠も痕跡も見つかっていないのだ。

UFOの出現や消滅の瞬間を捉えたと説明しているような画像すらも今までは存在していないのだ。

今回、世界で始めて異空間を移動するUFOの出現と消滅の瞬間ではないかと思われる撮影に成功した、世界的にも貴重な驚くべき映像ではないだろうか?



世界で初めて動画撮影に成功

UFOが左右に瞬間移動して異空間に消え去る脅威の動画を世界で始めて撮影に成功したのだ。

超高層ビル群の上空に、それは黄色に輝いていた。動画では8フレーム後に最初の消滅が始まっている。

その4フレーム後(12フレーム目)に再び出現した。
(元の動画では超高層ビルの明かりは静止しているのでSID-1のレンズが揺れているわけでも空気が揺らめいてるわけではない)

18フレーム後(30フレーム目)に右に移動を始める。
(繰り返すが、元の動画では超高層ビルの明かりは静止しているのでSID-1のレンズが揺れているわけでも空気が揺らめいてるわけではない)

2フレーム後(32フレーム目)に右への移動完了。その直後1フレーム後(33フレーム目)には左に移動した。

7フレーム後(39フレーム目)に左への移動完了。その直後1フレーム後(40フレーム目)に再び消滅した。

それっきり二度とその空間に現れることはなかった。

また、この動画と似たような動画はこれ以前にもあとにも現在まで撮影されていない。

非常に特殊な貴重な瞬間を撮影したといわざるを得ない。



動画はこちらから。

https://youtu.be/RFjuGsKmlTk

この物体の光の色とビル群の明かりの色が異なり、違う種類の光なので、ビルの明かりが何かに反射しているわけではない。

また、ヘルコプターの照明とも異なる。


超高層ビルの屋上の照明とは形も色合いも異なるので、レンズ内の反射あるいは雲に反射しているわけではない。

また、この超高層ビルの照明窓明かりは左右に動いたり揺れてはいないので、SID-1のレンズが揺れているわけではない。


これは筆者の勝手な想像だが、UFOが何らかのトラブルで異空間転移がなかなかうまくいかず修理や調整をしていたのではないだろうか。何度か消滅しかかったり、左右に瞬間移動していたが、修理が終わったと同時に異空間に忽然と消えていった。という風にも思えないだろうか。


異空間からの出現と消滅の昼間の例も存在する。以下を参照。
マジ!凄い! 驚愕のUFO あらわる!! これはホンモノのまぎれも無いUFOだ!!――その漆黒の不気味な飛行物体!――
http://spacephenomena.blog.fc2.com/blog-entry-245.html

解析と検討

当時の天気は曇りで雨は一切降っていないので雨粒に反射した光ではない。

いわゆる球電の可能性はあるのだろうか。が、雷雨でもなく、近くに雷がある、高圧線がある、直径は数十センチ、一瞬だけ存在などのその気象条件や諸条件にはあてはまらないので球電ではありえない。

もし球電だとすればこのような巨大な安定した球電が動画で撮影されたということで、そのほうがひょっとすると貴重な自然現象を世界で始めて撮影したということになるのでそれはそれで大変なことになるのだが、おそらく発生条件から考えても球電ではない。



ちなみに当時の気象データは、曇り、気温29℃、風速3.9m、南東の風であった。


カメラが揺れたわけではない。背景の超高層マンション群の明かりは一切揺れていないことが画像で確認できるので、SID-1のレンズが左右に揺れたわけではないのだ。

この物体の光の色とビル群の明かりの色が異なり、違う種類の光なので、ビルの明かりが何かに(雲は無い)反射しているわけではない。

また、今までにSID-1で撮影された、どのヘルコプターや航空機の照明とも異なる。

星や流星とも異なる。


また、水滴がレンズや窓に付いているわけでもない。雨も降っていない。霧もない。雲も無い。煙もない。そういうものを原因とする光の反射ではない。


当時の同日同時刻の東京上空の航空機群の飛行記録をかなりの広範囲で確認したがこのUFOに適合する方向や位置に一切の航空機はヘリコプターや軽飛行機すら存在していなかったのだ。


M20160821_185619__by FR24-1


M20160821_185619__by FR24-2





画像や物体に合成や編集はない、これは加工されたフェイク画像ではない。

レンズのフレアの可能性はない。フラッシュは使っていない。

宇宙現象観測所センターに蓄えられている大量のIFO(確認飛行物体)データベースと画像比較を行って人工物の可能性を探ったが類似するものは皆無だった。
また、同様な画像がないか探ったがやはり類似するものは無かった。




今回紹介したUFOは今までに捉えたことのない不思議な物体であった。

異空間を移動するUFO、東京銀座上空UFOが左右に瞬間移動して異空間に消え去る脅威の動画を世界で始めて撮影に成功したということだ。






自動観測撮影装置ロボットSID-1

今この時間にもSID-1はその“眠らないレンズ”で自動観測を続けている。

すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。

今後も紹介していきたい。


宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

スタッフに多くの科学者や技術者などの熟練者を抱える世界最大の民間UFO研究団体、“MUFON”もその威力の凄さを認めている。

今までにSID-1が記録した物体のいくつかは“MUFON”にもレポートしていて、調査の結果”未確認飛行物体“として認定されている。

宇宙現象観測所センター(SPOC)で構築した自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にも流星、不思議な光、UFC、雷あるいはIFO等、宇宙や空中を移動するものあるいは現象を自動で検知し録画記録している。

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。SID-1が撮影した画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

SID-1が撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センターで公開している。
Space Phenomena Observatory Center (SPOC)
http://spacephenomena.blog.fc2.com/ 
で随時アップデートしている。一部YouTubeでも公開している。


また、SID-1はUFO以外にUFC、鳥の編隊飛行、様々な自然現象や天文現象も記録することが可能だ。

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社からの依頼で、画像の分析・解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。

Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センタ

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