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さまざまな宇宙、空中現象の最新自動観測撮影装置ロボットSID-1(シドワン=Space Intrusion Detection systems-1)が捕らえた謎の現象や物体とUFO *撮影画像は、左下部のカテゴリーからSID-1~を選択(随時更新) *メディア、報道関係者の方へ:不思議な動画、静止画、解析画像多数有ります。情報、著作権等の権利は当観測所です。連絡先はプロフィール参照。

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マジ!凄い! 驚愕のUFO あらわる!! これはホンモノのまぎれも無いUFOだ!!――その漆黒の不気味な飛行物体!――

2016-11-05 Sat 16:33

マジ!凄い! 驚愕のUFO あらわる!! これはホンモノのまぎれも無いUFOだ!!――その漆黒の不気味な飛行物体!――

 

SID-1で撮影された謎の物体

様々な不思議なものを捉え続けている宇宙現象観測所センターのSID-1が驚愕の映像を捉えていた。

SID-1は大気圏内の宇宙や空中で何かの動きがあるとそれを検知し、連続記録することができる自動観測撮影装置ロボットだ


その日は快晴だった

忽然と空中に現れた円盤型のブラックUFO。それを見事にハッキリとSID-1が撮影していたのだ。


加工も修正もしていない、フェイクではない本物だ。
しかもかなりハッキリと捉えることに成功した。

撮影日は2016年4月30日。午前7時45分48秒。

気象庁によるとその日のその時間は快晴で気温15.7℃ 風速・風向は3.3m/s 西北西であった。

撮影場所は東京都江東区。SID-1のカメラは地上高約150mに設置されている。
レンズの水平位置より高角度なのではるかに高い位置に見える。

物体の方向は西北西、東京千代田区方面である。

コレだ。

マジ!凄い! 驚愕のUFO あらわる!!


ヘリコプターや航空機に見られるような翼、回転翼、推進装置や着陸ギアなどは一切確認できない。

トンボや昆虫や鳥を撮影した際の画像に存在する翼、足、羽あるいは虫やトンボや鳥のような形状や鳥の独特の流線型などとはまったく違うものだ。

この物体は知る限り地球上の物体ではない未確認飛行物体だと思われる。

画像処理と解析


物体の周りの空中には同様のものあるいは鳥も昆虫も航空機も一切認められない。動画の全てのフレームの中で記録されたものはこの物体のみである。

拡大画像に画像処理を施し、黒い物体の部分を確認。周辺にはなんと、UFO目撃報告に多くみられる、いわゆる“フォース・フィールド”様の状態が確認できるではないか。

何かに吊り下げられているわけではない。その痕跡はまったくない。 

この物体が何らかのエネルギーを使って単体で自力で空中に存在するのだ。

画像処理でこの物体の外形を見ると、ほぼ円形(正確には楕円形)であることがわかる。

羽も翼もなにも存在していないことがこの画像でもわかる。

何かに吊り下げられているわけではない。その痕跡はまったくないことがこの画像でもわかる。

少々の小さなギザギザは拡大処理の際の“ピクセルのみだれ”つまり写真を限界まで拡大するとぼやけてくるのと同じ。

画像でもわかるように明らかにその物体は“確かに”そこに浮かんでいたのだ。

3次元プロット

3次元プロットしてみても、明らかに底面(この場合は丸い赤い部分)がフラットな物体であることがわかる。
(著者注:高さ、色は実際の物体の高さや色を表しているわけではない)


同様にワイヤー3次元プロットで、明らかに底面(この場合は上部部分)が綺麗なフラットな物体であることがわかる。
(著者注:高さは実際の物体の高さや色を表しているわけではない。)

断面図を見てみる

すると背景の空から綺麗に物体が浮き上がっているのがわかる。
またやはりこの物体の底部が綺麗な平面であることがわかる。
推進装置や着陸用のギアやその他の航空機などにみられるようなごちゃごちゃした部品などはまったく存在しない、鏡のようなきれいな平面なのだ。

空中を高速移動する為にできるだけなめらかに物体が形成されていると考えられる。
加えて“フォース・フィールド”があれば摩擦熱も軽減できるのだろう。


完全な平面だがミラーのように地上の景色はまったくなにも映っていないのは不思議である。


同様に、この画像の線の部分で断面図を見てみる。やはり鏡のようなきれいな平面なのだ。

太陽の位置から考えても、“撮像素子の飽和現象”と言われている、太陽を撮影したときに中心部分が黒くなる現象にもまったくあてはまらない。

ときどきこのような写真が黒いUFOとして扱われているのは恥ずべきことで残念でもある。

また、今回の画像ではあきらかに考えられないので必要ないが、航空機やヘリコプターかどうかを調べる際に強力なツールとなるのが”FlightRadar24”という世界中の航空機、ヘリコプター、軽飛行機が今現在(あるいは過去)どこを飛行しているのかを調べる有料サービスである。

日本でもたとえば東京上空を飛んでいる航空機の機種、所属、高度、速度やどこから飛び立ってどこへ行くのかなど詳細が正確にわかるので著者は頻繁に利用している。

類似UFOを探してみた

2002年4月14日15:30ごろ撮影された広島県福山城上空を飛ぶ円盤型UFOがある。同時目撃者は4名いる。底部が真っ黒なUFOである。よく似ている。

1954年11月2日、スペインのマラガで撮られた円盤型UFOがある。やはり真っ黒である。似ている。

また、米国政府の依頼でハーバード大学の天文学教授,天体物理学教授
を務めたメンゼル博士を中心に、コロラド大学の教授連などが参加したUFO調査プロジェクト、いわゆるUFO徹底否定の為の“コンドン調査委員会”でも結局、”正体は不明””本物かも”とされた、1950年5月11日、アメリカのオレゴン州マクミンビルで撮られた円盤型UFO。やはり底部が平面で真っ黒である。よく似ている。


ちなみにアメリカの学者たちは、

UFOに関して実に重要なポイントを以下のように述べている。

コンドン調査委員会

ちなみに、コンドン調査委員会の膨大なUFO報告の写真のうち2%が正体不明の飛行物体すなわち“UFO”として残っている。2%の正体は不明としている。
ただし、残りの98%の内明確に天体、星、流星、火球(2016年10月31日に新潟県上空を横切って飛んだ火球は凄かった!)、鳥、虫、航空機、サーチライトあるいは雷などの自然現象と判明した割合は実際には全てではない。詳細な調査が行われなかったにも関わらず自然現象などの誤認として嘘の報告をしたことは後に認めている。
したがって実際は正体不明の“UFO”は2%よりも確実に多いのである。


プロジェクト・ブルーブック

また、米空軍の調査機関プロジェクト・ブルーブックが調査した目撃情報のうち気球、航空機、鳥、天体なまどを除いた26.94%が識別不能つまりUFOという結果が出ている。

スタントン・T・フリードマン ウエスティングハウス社宇宙原子力研究所 原始物理学者はUFO目撃報告の分類の結果、天体21.8%、航空機21.6%そして識別不能が10.9%つまりUFOとしている。

J.アレン.ハイネック博士 (元ノースウェスタン大学天文学教授および学部長)は「もしUFO現象が科学的に注目すべきものがないのであれば、大衆の前であからさまにバカにするのではなく、科学及び科学者に対する大衆の信頼にこたえるような解答ををする義務がある」とワシントンDC。米国下院科学・宇宙航行学委員会の公聴会で述べた。

ジェームズ・E・マクドナルドはUFO地球外仮説の重要性を強く主張し続けた元アリゾナ大学物理学部教授。元大気物理学研究所気象学部教授,上級物理学者。
いわく、「早急に必要なのは、UFO現象のあらゆる側面に対するより積極的な科学的研究である」と米国下院公聴会で述べている。

G.C.ヘンダーソン 元テキサス大学宇宙科学上級科学者は米国下院公聴会で、「多くの確実な知識を、重い腰を上げて、偏見のない態度で集中的な調査を行い、飛行装置としてUFOを研究し、できるならUFO搭乗者とコミュニケーションをとることで、我々の知識を拡大させる」と述べた。


まとめ


以上の様々な分析からやはりこのブラックUFOはホンモノとしか考えられない。

この漆黒の物体は未確認飛行物体=UFOと考えていいだろう。


自動観測撮影装置ロボットSID-1
(このシステムは販売中である)
今この時間にもSID-1はその“眠らないレンズ”で自動観測を続けている。
すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。
今後も紹介していきたい。

宇宙現象観測所センター(SPOC)

宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

スタッフに多くの科学者や技術者などの熟練者を抱える世界最大の民間UFO研究団体、“MUFON”もその威力の凄さを認めている。

今までにSID-1が記録した物体のいくつかは“MUFON”にもレポートしていて、調査の結果”未確認飛行物体“として認定されている。

宇宙現象観測所センター(SPOC)で構築した自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にも流星、不思議な光、UFC、雷あるいはIFO等、宇宙や空中を移動するものあるいは現象を自動で検知し録画記録している。

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。SID-1が撮影した画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

SID-1が撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センターで公開している。
Space Phenomena Observatory Center (SPOC)
http://spacephenomena.blog.fc2.com/ 
で随時アップデートしている。一部YouTubeでも公開している。


また、SID-1はUFO以外にUFC、鳥の編隊飛行、様々な自然現象や天文現象も記録することが可能だ。

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社からの依頼で、画像の分析・解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。

Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センター


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