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ウィリアム・クーパー講演パート1:宇宙人&UFO問題の起こり William Cooper: The U.S. UFO And Alien 1-10

2008-04-25 Fri 00:00

ウィリアム・クーパー講演パート1:宇宙人&UFO問題の起こり
2008/04/25
William Cooper: The U.S. UFO And Alien 1-10
William Cooper telling all that he knows on the subject this was supposed to be the tell all that got him killed
ウィリアム・クーパー氏が自身の命をかけて行った一世一代の「宇宙人問題暴露」講演は実に衝撃的でかつ非常に深くかつ興味深いものである。

【パート1】
いくつかの情報は、私が見た情報から導きだした研究に基づいています。たとえば、私が見た文書には、宇宙人(エイリアン)問題の疑問に関する、欺き、うそ、事実、真実、その根拠や本当の証明などを研究するための「ジェーソンスカラー」と呼ばれたコミッション(これは学者の秘密社会のことだが)におけるアイゼンハワー大統領の文書がある。NSCメモ5410には、12人のメンバーからなるもう1つのグループがあったと記され、NSCメモ5411には、研究グループについて述べられていました。こういう人々の動きをカバーし、なぜこういう組織が必要かを説明し、なぜ定期的に会合を持つ必要があるかを説明するメモ、NSCメモ5412/1、5412/2、も存在しました。NSCメモ54121は1955年3月に作られました。NSCメモ5412/2は1955年11月に作られました。そういったメモやその境界やいつ書かれたかをよく知るものは、5412が1954年3月に以前に書かれたということ、そしてパート2が11月に書かれたということを知っています。それらは本当に最初に1954年に書かれたということです。

1949年に「ロズウェル事件」が起こり、その時「EBE」の1人は何年か生きていた。「EBE」は、どういうわけか、人間が作った建物の壁を平気ですり抜けることができた。逃げられないようにするために、壁の外側に電磁場を張り巡らせると、「EBE」を捕獲できた。1951年の暮れ頃、その「EBE」は病気を発症した。原因は不明で米軍の医師団は治療できなかった。「EBE」の宇宙船システムは、地球の言葉で言えば「植物」のようなものであった。「EBE」の体を調べたのはメンドーサ博士という人物であった。瀕死の「EBE」を何とか生きながらえさせようとさまざまな手を打ったが結局「EBE」は1952年の中頃に死んだ。メンドーサ博士は、このタイプの「EBE」生物学の第一人者となった。アメリカ合衆国は、地球人より高度に進んだ宇宙人の存在を知ったことから1952年からそうした科学技術を目指して宇宙計画を誕生させた。1952年11月4日にトルーマン大統領は「極秘の国防システム(DNSA)」を構築した。アメリカ合衆国内の約5万人がその存在を知っていた。その第一の目的は「宇宙人との会話」を目指して言語学上の研究をすることであった。このプロジェクト名はコードネーム「σ(シグマ)」であった。第二の目的は、エイリアンと地球人の科学や知識や技術のすべてを利用して国家を超えてエイリアンの存在について研究することであった。これらは非常に成功した。プロジェクトσの更なる目的は、「月面基地」や他の宇宙基地とのコミュニケーションであった。この秘密のプロジェクトは「あらゆる法律」から自由に活動できる、特別の治外法権を持っていた。

このクーパー氏は、アメリカ当局からあらぬ嫌疑をかけられ、身の危険を感じたため、家族を国外逃亡させて1人でのんびり犬とアリゾナで暮らしていたが、2001年11月5日に身柄拘束の憂き目にあい、その際に銃撃戦という形で射殺されたという

とてつもなく重要な墜落事件は2つありました。それらは、どんな理由においても政府が皆さんから真実を覆い隠す必要のあるものでした。ニューメキシコ州アズテックに起こった2つのクラッシュ事件です。なぜそれが大事かと言えば、両方のUFO墜落事件において、その中に人間の身体の一部分が含まれていたからです。政府は国民のパニックを心底恐れたのです。

このため、すべてにおいて、エイリアン問題について、すなわち、墜落したUFOに関して、宇宙人が存在することに関して、我々が回収した宇宙人のテクノロジーに関して、非常に厳しい安全対策の毛布が敷かれました。いくつかのUFOは奇妙にも全く損傷していませんでした。我々は機械的、電子的、流体的など、我々のこれまでの知識ではまったく理解不能でした。例外としては、乗り物(クラフト)は小さな反応炉(リアクター)を、大きなサッカーボールか、バスケットボールくらいの大きさのものを含んでいたということのみです。それは、クリーンリアクターで、どうやら水を燃料にしているらしいということがわかりました。しかし、それがどう作動するのか、私は全く分かりません。私が核物理学者ではないからです。神に感謝します。

その現象を調べるために、1947年12月にアメリカの最高の科学者の特別グループが「プロジェクトサイン」の名の下に組織されました。その時にはまだ「MJ-12」のようなものの兆候はありませんでした。汚い仕事は秘密裏に行われました。1948年12月に「プロジェクトサイン(sign)」は「プロジェクトグラッジ(grudge)」に変更されました。

非常に低レベルの情報操作のコレクションが「プロジェクトグラッジ」の下で形成された「ブルーブック」でした。16巻ありました。これについてはいろいろ議論の余地がありますが、私とビル・イングリッシュ(Bill English)が見て、読み、公衆に暴露したものにはグラッジ13があります。「ブルーチーム(Blue Teams)」が破損した円盤の回収と死んだ宇宙人の回収のために招集されました。「ブルーチーム(Blue Teams)」は、後に「プロジェクトパウンス(Project Pounce)」、「プロジェクトプルトー(冥王星)」の下でアルファチームに含まれるようになりました。

初期には、米空軍とCIAは「宇宙人の秘密をどのように完全にコントロールするか」訓練していました。米空軍は後に脱落しました。というのは、空軍の若い上官たちには海軍の力を超えるほどの政治力がなかったためです。事実、CIAは大統領戒厳令により宇宙人の存在を扱う目的を表現するために作られたものだったからです。後に、国家安全保障法がCIAを設立しました。国家安全保障諮問委員会(National Security Council, NSC)が、国際情報機関を超越するために(特に宇宙人の飛行に関して)設立されました。公的な指導原則枠や国民政策に基づいて作られたものではありせん。事実、NSCはMJ−12の前身であったということができるでしょう。NSCとMJ−12の間にもう1つのグループがありました。これについては後で述べます。NSCのメモシリーズは、CIAの全仕事の除去、情報機関の招集等、ゆっくりだがすばやく以前の隠蔽行為や直接行動を法制化するための戒厳令でした。

ウィリアム・クーパー講演パート1:宇宙人&UFO問題の起こり
http://quasimoto.exblog.jp/10471249/

ウィリアム・クーパー講演パート2:「ロズウェル事件」の真相
http://quasimoto.exblog.jp/10477910/


William Cooper: The U.S. UFO And Alien 1-10
https://www.youtube.com/watch?v=1PZw4AxpDMc&feature=related

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 2-10
https://www.youtube.com/watch?v=7EF5_WAY4vo

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 3-10
https://www.youtube.com/watch?v=QMQRBoou-ds

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 4-10
https://www.youtube.com/watch?v=NhWtJWBUbrI

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 5-10
https://www.youtube.com/watch?v=YS13wH8sW9I

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 6-10
https://www.youtube.com/watch?v=QDRbeDveuwM

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 7-10
https://www.youtube.com/watch?v=LHdu_Xt1FfM

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 8-10
https://www.youtube.com/watch?v=pVbKers1-rI

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 9-10
https://www.youtube.com/watch?v=sD8Pdf_hsew

William Cooper: The U.S. UFO And Alien 10-10
https://www.youtube.com/watch?v=ceqjTlv_DYU&feature=related

William Cooper U.F.O. coverup (Full Length)
https://www.youtube.com/watch?v=2a3IXw1nGCw

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