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さまざまな宇宙、空中現象の最新自動観測撮影装置ロボットSID-1(シドワン=Space Intrusion Detection systems-1)が捕らえた謎の現象や物体とUFO *撮影画像は、左下部のカテゴリーからSID-1~を選択(随時更新) *メディア、報道関係者の方へ:不思議な動画、静止画、解析画像多数有ります。情報、著作権等の権利は当観測所です。連絡先はプロフィール参照。

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元自衛隊空将が証言、UFOが福島第一ほか原発周辺で多数目撃されていた!

2014-12-26 Fri 00:00

元自衛隊空将が証言、UFOが福島第一ほか原発周辺で多数目撃されていた!
2014年12月26日

2010年夏、自衛隊員の間で一冊の本が話題となっていた。航空自衛官の最高位である元空将の佐藤守氏が上梓した『実録・自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』(講談社)である。

何人もの自衛隊パイロットたちが実名でUFOとの遭遇体験を告白する内容に衝撃を受けた本誌は当時、緊急インタビューを敢行した。

佐藤氏は、その後も人知れず独自にUFO情報を取材。そしてついに「ある結論」にたどり着いたのだという。4年ぶりのインタビューに際し、佐藤氏はこう断言した。

「やはり、日本の上空にUFOはウヨウヨいます!」

 * * *

―この4年間、さらに地道な取材を続けた結果、UFOの存在について確信を深めたということでしょうか。

佐藤 まず、「UFO」とは宇宙人の乗り物だけを表す言葉ではありません。「Unidentified Flying Object(未確認飛行物体)」の文字どおり、「正体を確認できない飛行物体」すべてを指す。日本の領空を守る任務を負っていた私は、安全保障の問題としてこのような正体不明機について国がまじめに情報収集し、分析すべきだと主張し続けているのです。

現場のパイロットがUFOを目撃しても、書いた報告書が握り潰されたり、意見すれば「精神的におかしくなった」と言われ、昇進できなくなる。そんな現実に真っ向からNOと言ってきました。むしろ、パイロットにはUFOの報告義務を課すべきです。

―これまでは、UFOの目撃情報が黙殺されてきたと。

佐藤 特に近年は、極東地域にきな臭い雰囲気が漂う。未確認飛行物体を無視したら中国の極秘開発戦闘機だった――そんなことになってからでは遅い! だからこそ、UFOのデータを積み重ねていかなくてはならないのです。この立場は一貫して変わっていません。

その上で、近年のUFO情報についてお話しします。前回のインタビューの後、2011年3月に東京電力福島第一原発事故が起きましたが、直後に原発周辺でUFOに関する多くの目撃情報が上がりました。まず、このことに注目したのです。

http://wpb.shueisha.co.jp/2014/12/26/41148/




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