HTML
さまざまな宇宙、空中現象の最新自動観測撮影装置ロボットSID-1(シドワン=Space Intrusion Detection systems-1)が捕らえた謎の現象や物体とUFO *撮影画像は、左下部のカテゴリーからSID-1~を選択(随時更新) *メディア、報道関係者の方へ:不思議な動画、静止画、解析画像多数有ります。情報、著作権等の権利は当観測所です。連絡先はプロフィール参照。

ISSライブストリームが中断:UFOにスポット?

2015-06-30 Tue 12:59

ISS-Livestream unterbrochen: UFO gesichtet?
ISSライブストリームが中断:UFOにスポット?
http://www.wetter.at/wetter/welt-wetter/ISS-Livestream-unterbrochen-UFO-gesichtet/194435027

スポンサーサイト

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

最新「自動観測撮影装置ロボット」がとらえたUFO

2015-06-30 Tue 00:00

最新「自動観測撮影装置ロボット」がとらえたUFO
2015年06月30日

SID-1がキャッチしたふたつの実例

「宇宙現象観測所-Space Phenomena Observatory Center(=SPOC)-」(代表:北島弘、顧問:並木伸一郎)が開発した「自動観測撮影装置ロボットSID-1(シド1=Space Intrusion Detection systems-1= 宇宙侵入検知システム-1)」が、UFOをキャッチ! ここに、驚愕すべきふたつの実例を報告しておこう。
 ちなみに、このSID-1の主要構成要素は「高感度高解像度カラーカメラ」「高感度自動動体検知システム」「動体検知連動自動録画システム」で、24時間365日観測可能な装置である。

ケース1
「東京上空を高速で移動する2機のUFO」

 秋晴れの2014年9月16日16時46分、SID-1が2機のUFOをキャッチ。不思議な白い卵形の物体がふたつ録画された。
 これらふたつの物体は、撮影された動画に画像処理を施すことで、その存在が明らかになる。物体が円錐形の鋭いピークをもつことから、それが雲ではなくて、物理的にそこに存在している物体であることがわかるだろう。これは鳥でも自然現象でもない、まさしくUFOである。なお、これら2機のUFOは江戸川区方向へと移動して消えた。

http://www.nmr.jp.net/article/421550749.html#more

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

Telescope filter helps spot Earth-like alien worlds

2015-06-30 Tue 00:00

Telescope filter helps spot Earth-like alien worlds

ENGADGET Jon Fingas 6/30/2015

http://www.msn.com/en-us/news/technology/telescope-filter-helps-spot-earth-like-alien-worlds/ar-AAcggqL

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

【衝撃動画】「マジで最高のUFOだ!!」謎だらけの“レトロフューチャー”UFO出現!=米・テキサス

2015-06-29 Mon 14:34

【衝撃動画】「マジで最高のUFOだ!!」謎だらけの“レトロフューチャー”UFO出現!=米・テキサス
2015.07.15

http://tocana.jp/i/2015/07/post_6827_entry.html

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

UFO?宇宙ゴミ? 米国で4州にわたり夜空を横切る謎の発光体

2015-06-29 Mon 01:30

UFO?宇宙ゴミ? 米国で4州にわたり夜空を横切る謎
tocana7月23日(木)14時0分

NASA「流星より遅い。これは宇宙ゴミである」

 米国版「Yahoo! News」によると、その謎の物体は6月29日早朝、米・ジョージア州に突如現れたという。同日午前1時30分頃、NASAが所有する5台の流星カメラが毎時約2万3,000kmで上空を横切る謎の物体を捉えたということだ。

 この物体についてNASA(米国航空宇宙局)流星環境局のウィリアム・クック氏は「時速2万3,000kmというスピードは流星としては緩やかすぎるため、宇宙ゴミで間違いないだろう」と「ABC News」のインタビューに応えた。

 「宇宙ゴミ(スペースデブリ)」とはペンチやなどの工具類といった小さなものから、打ち上げに使用したロケット本体や故障などで不要になった人工衛星まで、その名の通り"宇宙に捨てらたガラクタ"のことである。

 ジョージア州の目撃者は「まるで飛行機が燃えながら墜落しているようだった。約1分間、落下しながらもずっと発光していた」と語っており、その光の強さを物語っている。また、ジョージア州のほかにも、ペンシルベニア州、オハイオ州、ニューヨーク州など広範囲に渡って目撃され、NASAには「まるで火の玉のように明るく輝いていた」などという目撃報告が120件以上も寄せられたということだ。

 NASAは「流星として区分するなら時速約3万2,000km必要」という定義に基づき今回発見された物体を「宇宙ゴミ」としたのだが、この見解に異議を唱えているのが毎度おなじみUFO研究家のスコット・ウェアリング氏である。

http://news.biglobe.ne.jp/trend/0723/toc_150723_4608597476.html

http://tocana.jp/2015/07/post_6874.html

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

UFO?宇宙ゴミ? 米国で4州にわたり夜空を横切る謎の発光体

2015-06-29 Mon 00:00

UFO?宇宙ゴミ? 米国で4州にわたり夜空を横切る謎の発光体
2015.07.22
NASA「流星より遅い。これは宇宙ゴミである」
 米国版「Yahoo! News」によると、その謎の物体は6月29日早朝、米・ジョージア州に突如現れたという。同日午前1時30分頃、NASAが所有する5台の流星カメラが毎時約2万3,000kmで上空を横切る謎の物体を捉えたということだ。
 この物体についてNASA(米国航空宇宙局)流星環境局のウィリアム・クック氏は「時速2万3,000kmというスピードは流星としては緩やかすぎるため、宇宙ゴミで間違いないだろう」と「ABC News」のインタビューに応えた。
ジョージア州の目撃者は「まるで飛行機が燃えながら墜落しているようだった。約1分間、落下しながらもずっと発光していた」と語っており、その光の強さを物語っている。また、ジョージア州のほかにも、ペンシルベニア州、オハイオ州、ニューヨーク州など広範囲に渡って目撃され、NASAには「まるで火の玉のように明るく輝いていた」などという目撃報告が120件以上も寄せられたということだ。

 NASAは「流星として区分するなら時速約3万2,000km必要」という定義に基づき今回発見された物体を「宇宙ゴミ」としたのだが、この見解に異議を唱えているのが毎度おなじみUFO研究家のスコット・ウェアリング氏である。
台湾で英語教師として働く傍らUFO研究家としても積極的に活動しているウェアリング氏は、自身のサイト「UFO Sightings Daily」にてこの米国航空宇宙局(NASA)の見解に真っ向から反論、今回発見された謎の物体が「宇宙ゴミ」ではないと断定しているのだ。

 その根拠として、速度が遅すぎること、NASAの対応が曖昧である点を指摘しており、「仮に宇宙ゴミだとしたらNASAはこれがどの破片であるか、いつごろ大気圏に突入したかなど、細かいデータを取り予測していたはずだ」と主張している。

 また本来であれば宇宙ゴミはすぐに燃え尽きてしまうのだが、今回発見された物体は米国4州にまたがり眩い光を目撃されており、このことからウェアリング氏は「宇宙ゴミではない」と結論付けたのだ。

 ではこれは何だったのだろうか――。

 ウェアリング氏はこの物体の正体を「UFOである」と主張、このUFOは我々の様子をゆっくり観察しながら海上にある秘密基地に戻っていったのでは……? と語っている。

 画像を見ると光の尾を引くように夜空を横切る光は実に神秘的である。しかし、これが本当に宇宙ゴミであったら230kgもの落下物が時速2万3,000kmで落下してきたことになる。NASAは“流星に比べて遅い”としたが、有名な戦闘機「F-15イーグル」でさえ最高速度3,060km(マッハ2.5)だ。


http://tocana.jp/i/2015/07/post_6874_entry.html

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

Slow UFO Lights Up the Sky Over Georgia, Tennessee, South Carolina, and Alabama early this morning around 1:30 a.m, UFO Sighting News.

2015-06-29 Mon 00:00

Slow UFO Lights Up the Sky Over Georgia, Tennessee, South Carolina, and Alabama early this morning around 1:30 a.m, UFO Sighting News.
June 30, 2015

http://www.ufosightingsdaily.com/2015/06/slow-ufo-lights-up-sky-over-georgia.html?m=1



Mystery Object Lights Up the Sky Over Parts of Georgia
Good Morning America By KAYLEE HECKJun 29, 2015 2:22 PM

https://gma.yahoo.com/mystery-object-lights-sky-over-parts-georgia-151829340--abc-news-topstories.html



UFO?宇宙ゴミ? 米国で4州にわたり夜空を横切る謎の発光体
2015.07.22

http://tocana.jp/i/2015/07/post_6874_entry.html



別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

「アメリカ空軍では、少なくとも2種類の宇宙人が働いている」

2015-06-27 Sat 00:00

「アメリカ空軍では、少なくとも2種類の宇宙人が働いている」

元カナダ国防大臣ポール・ヘリヤーが衝撃の告白

2015年6月27日

元カナダ国防大臣ポール・ヘリヤー氏はUFOに関する発言を積極的に繰り返しており、「G8参加国の大臣級の中で初めてUFOが実在すると発言した人物」として知られている。
「UFOは頭上を飛んでいる飛行機と同じくらいリアルだ」――これがヘリヤー氏の決まり文句だ。なぜ彼はUFOについて積極的な発言を繰り返すのか。トロントのヘリヤー氏の自宅で、インタビューを行った。(「THE
FACT 異次元ファイル」より転載)

http://hspicturesstudio.jp/wanted/2015/628/


別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

「これはまさにUFO」ロシア上空に“謎の物体”現る

2015-06-19 Fri 00:00

「これはまさにUFO」ロシア上空に“謎の物体”現る
「これはまさにUFO」ロシア上空に“謎の物体”現る

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

UFO目撃情報が米テキサス州で相次いだ原因はコレ。驚きの円形雲が!

2015-06-17 Wed 00:00

UFO目撃情報が米テキサス州で相次いだ原因はコレ。驚きの円形雲が!
UFO目撃情報が米テキサス州で相次いだ原因はコレ。驚きの円形雲が!

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

グーグルアースが捉えた、南極にUFOが墜落した形跡!

2015-06-15 Mon 00:00

グーグルアースが捉えた、南極にUFOが墜落した形跡!
2015.07.17

 未開の地、南極。今回その南極大陸でUFOが墜落した形跡がグーグルアースの画像から見つかり世界中でニュースになっているという。地球上で最も寒い大陸であり、まるで人間を拒むかのような過酷な環境は、宇宙人が秘密基地を作るのに最適なのであろうか――。

■氷床に墜落したUFO?
 南極大陸でUFOが墜落したと主張するのは、ロシアのUFO研究家バレンティン・デグテレヴ氏である。6月15日付「Daily Mail」紙が伝えるところによると、デグテレヴ氏が発見したのは縦70m、横幅20mもある巨大な穴であり、グーグルアースの画像から見つけたということだ。
この画像はグーグルアース座標「80°34’08.4 S 30°05’19.3 W」にて誰でも確認できるのだが、専門家によると裸氷が見えているため、氷床の深い割れ目である可能性が高いという。実際に画像を見ていると確かに割れ目に見えるが、もしUFOが墜落していたとしたら横になって刺さったのだろうか。

 英国南極調査(BAS)のアンドリュー・フレミング氏によるとこの穴は氷河の差動により生じた氷床のひび割れであり、深さは数十メートルほどということだ。ここまで大きいものは珍しいが、UFOが墜落したわけではない、とUFO説を否定。このような氷床の割れ目は非常に危険であり、「UFOに出くわすより危険だよ」と冗談交じりに語っている。

 しかしこの意見に納得できないデグテレブ氏は真っ向から反論、「この穴の形状から墜落したのはクラシックな形をしたUFOに違いない」と永久凍土である氷の砂漠の下に巨大なUFOが埋もれている可能性を強く主張しているのだ。

 今回発見された穴(縦70m、横幅20m)ほどの大きな飛行機やヘリコプターが南極大陸を飛行したという記録はなく、行方不明になった船もないことから氏は「間違いなく遠い宇宙からきた人工物である」と確信しているということだ。

『UFO Investigations Manual』の著者でもあるUFO研究家のナイジェル・ワトソン氏は今回発見された穴について「確かに南極大陸にはUFOの秘密基地が多数存在しているが、これがUFOが墜落した穴なのか、氷床のひびなのか判断が難しい」と語っている。

http://tocana.jp/i/2015/07/post_6853_entry.html

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

UFO会議が世界で次々開催 地球人類はどこから来たのか

2015-06-14 Sun 00:00

UFO会議が世界で次々開催 地球人類はどこから来たのか
2015.06.14

今年も世界最大級のUFO会議「コンタクト・イン・デザート」が、カリフォルニア州のジョシュア・ツリーで5月下旬に開催された。全国紙のUSA TODAYや地元紙のThe Desert Sun、地元テレビ局KMIR NEWSなどが伝えた。

3年間で急成長し大盛況

この会議は3年間で急成長しており、50のレクチャーに参加者は2000名を超え大盛況だったようだ。ヒストリーチャンネルやディスカバリーチャンネル、SFチャンネルにBBCなどのUFO関連のドキュメンタリーでおなじみのUFO研究者や、NASAの元宇宙飛行士、政府関係者といった講師陣が、あらゆる方面の最新情報を発表した。そのジャンルは、古代宇宙飛行士説やシュメール文明とET、実際の宇宙飛行で目撃したUFOやUFOテクノロジーなど様々だ。

UFOヒストリアン(歴史家)のリチャード・ドーラン氏は、どのようにして政府の情報隠蔽が終わり、その後何が起こるのかを初めて分析した人物だ。彼は講義で、今、世界では何かが深い所で進行中であるとした上で、地球文明における信仰や支配のシステムとは異なる隠れた社会が出現しつつあると述べた。

アブダクション研究の専門家、イボンヌ・スミス氏は、1994年3月にサンディエゴのホテルでUFO会議に参加した時に起こった大量のアブダクションについて語った。その事件の衝撃もあって、会議の参加者たちは彼女のアブダクション支援グループのメンバーになったという。

オーストラリア、イギリス、カナダでもUFO会議が開催予定

今年の2月には、1991年から始まった別の世界最大級「国際UFO会議」が開催された。世界最大のUFOネットワークであるMUFONのシンポジウムは9月24日から27日に開催予定だ。

オーストラリアでは7月に同様の「NEXUS会議」が、イギリスでは6月にスコットランドのエジンバラでUFO 会議が、また8月1日にイギリス最大のエイリアン・アブダクションの会議がヘイスティングスで開催予定。カナダでも6月にオンタリオで「エイリアン・コズミック・エキスポ2015」が開催される。どれも、元政府関係者や軍人、学者などによる真剣な会議である。

参加者たちは、我々は誰なのか、神とは何なのか、自分たちはどこから来たのかという根本的な疑問に関心を持っているようだ。UFO会議は先進国だけではなく、東南アジア、インドでも開催され、報道されている。世界的に未解決のUFO目撃事件が多発する中、人類は宇宙の一員として自分たちの存在理由を模索し始めているようだ。

http://the-liberty.com/article.php?item_id=9754

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

UFO会議が世界で次々開催 地球人類はどこから来たのか

2015-06-14 Sun 00:00

今年も世界最大級のUFO会議「コンタクト・イン・デザート」が、カリフォルニア州のジョシュア・ツリーで5月下旬に開催された。全国紙のUSA TODAYや地元紙のThe Desert Sun、地元テレビ局KMIR NEWSなどが伝えた。 
UFO会議が世界で次々開催 地球人類はどこから来たのか

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

アポロ7号が撮影した公式画像に「謎の輪」か!? 47年前に撮影されたUFOとは?

2015-06-12 Fri 00:00

アポロ7号が撮影した公式画像に「謎の輪」か!? 47年前に撮影されたUFOとは?
アポロ7号が撮影した公式画像に「謎の輪」か!? 47年前に撮影されたUFOとは?

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

ネス湖上空に“フライパン型”UFO出現!? 「論理的に説明することができない」奇妙な発光体

2015-06-12 Fri 00:00

ネス湖上空に“フライパン型”UFO出現!? 「論理的に説明することができない」奇妙な発光体
ネス湖上空に“フライパン型”UFO出現!? 「論理的に説明することができない」奇妙な発光体

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

宇宙人、あと10年で見つかる? 米での探査30年

2015-06-10 Wed 17:10

宇宙人、あと10年で見つかる? 米での探査30年
宇宙人、あと10年で見つかる? 米での探査30年

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

オランダにUFO(未確認飛行物体)が飛来か!?SF映画レベルに美しく青白い光を放つ!

2015-06-10 Wed 08:00

オランダにUFO(未確認飛行物体)が飛来か!?SF映画レベルに美しく青白い光を放つ!
オランダにUFO(未確認飛行物体)が飛来か!?SF映画レベルに美しく青白い光を放つ!

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

What are some tactics for the ancient Greeks to defeat alien invaders?

2015-06-10 Wed 00:06

What are some tactics for the ancient Greeks to defeat alien invaders?
(Worldbuilding Stack Exchange is a question and answer site for writers/artists using science, geography and culture to construct imaginary worlds and settings. It's 100% free, no registration required. )
asked 2015Jun 10 at 0:06

Context

Its the 4th century BC, Alexander the Great has just passed away and his empire has been divided amongst his generals. Now the successor states of Egypt, the Seleucid Empire, Macedonia, Bactria and others have inherited his legacy and stand on strong military grounds.

However, rather than begin fighting themselves, in this story, aliens from a distant world have landed in (let’s say) Syria and have begun a conquest of the world. The Greek successor empires have decided to form a united league to defeat them.

The aliens, however, have limited resources as they were attempting to escape a dying world. They are a humanoid race but rely on technology and machinery to do most of their work. They number around 15,000 and use a type of automatic projectile weapon that can be equated to an AK-47.
The Question

The Seleucids, Egyptians and other successor kingdoms are able to defend themselves quite well against other human civilisations. They employ professional armies (hoplites, pikemen, cavalry, archers), mercenaries, siege craft, elephants and also native conscripts.

How can they defend themselves and eventually defeat the invaders?
Assumptions

These aliens can survive on Earth. They need food and water.
Their ammunition and fuel is limited but initially plentiful.
They have no aircraft (they crash landed) but possess around 100 ground vehicles that we can equate to tanks.
The Greek empires possess leaders with strong military backgrounds and experience.
The aliens are seeking conquest to rule all humans.
The aliens can be diplomatic.

EDIT: further assumptions based on commenters questions:

breeding process is similar to humans.
forcing the aliens into submission OR total annihilation is what i mean by defeat

http://worldbuilding.stackexchange.com/questions/18862/what-are-some-tactics-for-the-ancient-greeks-to-defeat-alien-invaders

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

UFO Sightings Data Visualization ( data comes from the National UFO Reporting Center )

2015-06-09 Tue 00:00

UFO Sightings Data Visualization ( data comes from the National UFO Reporting Center )
This data comes from the National UFO Reporting Center, which is "dedicated to the collection and dissemination of objective UFO data." That, and some census data, and we are off to the races.

Ratios!
Of course, as is the case for any observation data, there is a strong tendency towards echoing a population map. This is certainly the case with this sighting data, as well. In order to visualize the actual sighting phenomenon, I needed to normalize by the underlying population. The first, more prominent map shows a simple ratio of the sightings by population. A per-capita approach. The second, smaller and slightly more complex map, shows a bi-variate mapping of sightings in the color dimension (dark slate for low-sightings and bright green for high-sightings) and population density in the opacity dimension (denser populations are more transparent). The result is a map that is more nuanced regarding the problem of variable populations and area sizes. Double normalized? Sort of. If you would like to traverse the rich and complex world of bi-variate mapping, check out this tour-de-force how-to by Joshua Stevens.
UFO Sightings Data Visualization

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

沖縄県浦添市上空を飛行するUFO

2015-06-07 Sun 21:08

「沖縄県浦添市上空を飛行するUFO」

沖縄に在住のコンサルタント会社社長のT氏60歳。 筆者に「こ れってどうもUFOらしい」と、分析依頼とともに動画を送っていただいた。
T氏は、よく軍関係のヘリやオスプレイも見慣れており、カメラなどの機材にも 精通しており音もなく一定速度で飛行するその物体をそれらと誤認する ことは ありないとはっきり語った。
第一、ヘリなどとは違い、進行方向とは逆の最後部のあたりが一番明るいのと航 空標識の左舷の赤ラ ンプ、右舷の緑ランプらしきものも確認できない。 ま た、動画を詳細 に見た ところ10フレームごとに光の強弱が変化しており、中 央付近や左の下などにも 光点が消えたり現れたり、脈動を打つ状態が確認できる。

沖縄県浦添市の海側高台からやや北西方向に2015年6月7日午後9時8分から24分まで の16分間、推定水平距離約2kmを北東に 水平に移動する飛行物体を目撃。愛用の カメラで撮影を開始した。(T氏は 他のヘリや旅客機との比較でおよそ時速8km くらいではないかと予測)。その間 無音だった。
動画は連続で2分42秒。カラー撮影されている。

発見位置は米軍Camp Kinser(牧港補給地区は、沖縄県浦添市の西部に立地する アメリカ 海兵隊の兵站施設。通称は「キャンプキンザー」。の南端で、その海 沿い を北東に移動していった。 地図参照。

カメラはキャノンパワーショットで50倍〜200倍で撮影。
以前撮影した200倍で撮ったボーイングB777、全長80m弱の機体をほぼ同じくらい の位置で撮影した画像と今回の画像を比較すると飛行物体は 全長30mくら いと 推測される。

もちろん画像の分析の結果、画像には加工編集の痕跡はない。ヘリでもオスプレ イでもないUFOと言わざるを得ない。
記録された動画をご覧になりたい方は、ご連絡ください。パスワードを発行させていただきます。
連絡先: spoc.tokyo@gmail.com (英文小文字にしてください)

沖縄県浦添市上空を飛行するUFOsmall

沖縄県浦添市上空を飛行するUFO 画像処理2small

沖縄県浦添市上空を飛行するUFO 画像処理3small

沖縄県浦添市上空を飛行するUFO 画像処理1small

沖縄県浦添市上空のUFO目撃場所1



記録された動画をご覧になりたい方は、ご連絡ください。パスワードを発行させていただきます。
連絡先: spoc.tokyo@gmail.com (英文小文字にしてください)

別窓 | その他の画像 | ∧top | under∨
| Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センター | NEXT