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さまざまな宇宙、空中現象の最新自動観測撮影装置ロボットSID-1(シドワン=Space Intrusion Detection systems-1)が捕らえた謎の現象や物体とUFO *撮影画像は、左下部のカテゴリーからSID-1~を選択(随時更新) *メディア、報道関係者の方へ:不思議な動画、静止画、解析画像多数有ります。情報、著作権等の権利は当観測所です。連絡先はプロフィール参照。

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キャッシュ-ランドラム事件

1980-12-29 Mon 00:00

キャッシュ-ランドラム事件

1980年12月29日のテキサス州にて、人里離れた森の中の道路を車で移動していたランドラム(Landrum)一家の3人は、炎を噴出しながら上空をホバリングする光を見た。その光は強烈に輝き、鈍い金属銀の色で、大きさは給水塔ほどもあり、直立した巨大なダイヤモンドの形をしていた。車を停めると、同乗者のキャッシュ(cash)が車外に出てその飛行物体を観察した。物体の中央には小さな複数の青い光が環状に取り巻いていた。飛行物体が上空高く移動を始めると、二十数機ものヘリコプターが現れ飛行物体を取り囲んだ。飛行物体とヘリコプターは上空に消えた。目撃者である3人は帰宅後に嘔吐感や
下痢、脱毛、火膨れなどの症状を示し、放射線障害と診断され入院を余儀なくされた。キャッシュとランドラムはその後、政府を相手に訴訟を起こしたが訴えは却下された。

同地区の警察署に所属しているラマー・ウォーカー(Lamar
Walker)刑事とその妻は、同時刻に12機のヘリコプターを目撃している。陸軍や民間のヘリコプターは1機も発進されていなかった。ウォーカーがこの事件を調べようとすると、ペンタゴンを含む軍の高官たちから幾度も捜査を妨害された。またUFOが目撃された地面には焼き焦げた跡が見つかっており、夜間に補修作業が大急ぎで行われていたことが目撃されている。

この事件で目撃されたダイアモンド型UFOの正体は、NASAにより開発中であった原子力エンジン搭載型ロケットのNERVAではないかとも推測されている。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%AA%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E7%89%A9%E4%BD%93

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