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さまざまな宇宙、空中現象の最新自動観測撮影装置ロボットSID-1(シドワン=Space Intrusion Detection systems-1)が捕らえた謎の現象や物体とUFO *撮影画像は、左下部のカテゴリーからSID-1~を選択(随時更新) *メディア、報道関係者の方へ:不思議な動画、静止画、解析画像多数有ります。情報、著作権等の権利は当観測所です。連絡先はプロフィール参照。

沖縄県浦添市上空を飛行するUFO

2015-06-07 Sun 21:08

「沖縄県浦添市上空を飛行するUFO」

沖縄に在住のコンサルタント会社社長のT氏60歳。 筆者に「こ れってどうもUFOらしい」と、分析依頼とともに動画を送っていただいた。
T氏は、よく軍関係のヘリやオスプレイも見慣れており、カメラなどの機材にも 精通しており音もなく一定速度で飛行するその物体をそれらと誤認する ことは ありないとはっきり語った。
第一、ヘリなどとは違い、進行方向とは逆の最後部のあたりが一番明るいのと航 空標識の左舷の赤ラ ンプ、右舷の緑ランプらしきものも確認できない。 ま た、動画を詳細 に見た ところ10フレームごとに光の強弱が変化しており、中 央付近や左の下などにも 光点が消えたり現れたり、脈動を打つ状態が確認できる。

沖縄県浦添市の海側高台からやや北西方向に2015年6月7日午後9時8分から24分まで の16分間、推定水平距離約2kmを北東に 水平に移動する飛行物体を目撃。愛用の カメラで撮影を開始した。(T氏は 他のヘリや旅客機との比較でおよそ時速8km くらいではないかと予測)。その間 無音だった。
動画は連続で2分42秒。カラー撮影されている。

発見位置は米軍Camp Kinser(牧港補給地区は、沖縄県浦添市の西部に立地する アメリカ 海兵隊の兵站施設。通称は「キャンプキンザー」。の南端で、その海 沿い を北東に移動していった。 地図参照。

カメラはキャノンパワーショットで50倍〜200倍で撮影。
以前撮影した200倍で撮ったボーイングB777、全長80m弱の機体をほぼ同じくらい の位置で撮影した画像と今回の画像を比較すると飛行物体は 全長30mくら いと 推測される。

もちろん画像の分析の結果、画像には加工編集の痕跡はない。ヘリでもオスプレ イでもないUFOと言わざるを得ない。
記録された動画をご覧になりたい方は、ご連絡ください。パスワードを発行させていただきます。
連絡先: spoc.tokyo@gmail.com (英文小文字にしてください)

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沖縄県浦添市上空のUFO目撃場所1



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連絡先: spoc.tokyo@gmail.com (英文小文字にしてください)

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