HTML
FC2ブログ
さまざまな宇宙、空中現象の最新自動観測撮影装置ロボットSID-1(シドワン=Space Intrusion Detection systems-1)が捕らえた謎の現象や物体とUFO *撮影画像は、左下部のカテゴリーからSID-1~を選択(随時更新) *メディア、報道関係者の方へ:不思議な動画、静止画、解析画像多数有ります。情報、著作権等の権利は当観測所です。連絡先はプロフィール参照。

THIS IS REAL! ただの一機のヘリだと思ったら、実は三機の衝撃のUFOだった。出現と消滅を繰り返し飛行する不思議な姿をSID-1が捉えた!

2020-03-27 Fri 22:31

THIS IS REAL! ただの一機のヘリだと思ったら、実は三機の衝撃のUFOだった。出現と消滅を繰り返し飛行する不思議な姿をSID-1が捉えた!

宇宙現象観測所センター(SPOC) © 


UFO_C_202003201133253eb.jpg


出現と消滅

最初の一つ目の謎の物体出現をSID-1が捉えたのは2015年1月10日15時24分00秒だ。不思議な白い物体が、埼玉、茨城、千葉方面上空を飛行した姿が動画に記録されていた。

当日の天候は、快晴、気温10.0℃ 北西の風 風速5.1m/s 視程30.0㎞というかなり
澄んだ視界だ。

SID-1の設置場所は東京都荒川区南千住の地上高130m。そこから記録された謎の白い飛行物体は北から東、そして南へ飛行した。


動画に映っている謎の物体の出現と消滅の状況はこうだ。おそらくUFOと思われる物体なので、ここではあえて1機,2機と数えることにする。

最初の1機目は動画の2フレーム目(*1フレームは動画の1コマ、それが連続して動画となる)からSID-1の画角に入り込んで来たその謎の物体をSID-1が記録を開始している。その後水平移動のまま最後に95フレームに南へ消えていった。

 一つの白いUFOだった1機目20200322

白丸の中。最初の1機目を記録開始。

34フレーム目から、北の方向、まったくなにも無かった空間から忽然と出現した2機目の物体をSID-1が記録を開始
41フレームに2機目の物体が消滅。43フレームに再び2機目の物体が出現。52フレームに再び消滅したまま消えていった。

 一つの白いUFOだった2機目20200322

白丸の中。無の空間から忽然と出現した2機目の物体


39フレーム目に何もない空間から突然3機目の物体が出現した。40フレームに消滅。49フレームに再び出現。59フレームに再び消滅し消えていった。

 一つの白いUFOだった3機目20200322

1機目と2機目の中間、なにも無かった空間に3機目の物体が突然出現した。白丸の中。

 一つの白いUFOだった3機が出現20200322

結果3機の白い不思議な物体が出現し、これら3機の物体の内2機は出現と消滅を繰り返し消えていった。

 一つの白いUFOだった最後に1機目だけ残った20200322

2機目と3機目が消滅し、1機目だけが消滅することなく画面から消えていった。

いったいこの謎の物体は何だったのか?   画像の解析

ヘリや鳥が日光を受けて反射しているのかと最初は考えた。しかし、太陽光は平行光線
で物体にあたるので、移動している空中のヘリや鳥、飛行船などの場合は、今回の様に
何度も出現や消滅を繰り返すような見え方や太陽光の反射は無いと思われる。

 拡大20200322

さらに画像処理を施し、形状を明確にし、拡大してみると、なんとその形状はカプセル
状で金属質と推測される。  

この形状からもわかるように、やはり鳥や虫、航空機、ヘリ、気球、飛行船、凧等ではない。 当日の15時すぎ、西に傾いた太陽の光を受けて上部が日光を反射していることがわかる。

このことから白色のカプセル形状の3機のUFOが何か意図的に出現したり消滅したり、という有り得ない驚きの飛行をしていたことが判明した。

「出現と消滅」を繰り返しながら3機のUFOが飛行する動画がSID-1により自動的に記録された。このような動画は筆者の知る限り世界で初めてではないかと思われる。
 

UFO_C_202003201133253eb.jpg


このUFO動画、チャンネル登録はこちらから、
宇宙現象観測所センター(SPOC)©
Youtube
https://youtu.be/G6BfZom8l5w


SID-1が今までに捉えた様々なUFO動画はこちらから。チャンネル登録も是非。
Youtube
https://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed


SID-1が今までに捉えた他のUFO詳細解析データはこちらから。
http://spacephenomena.blog.fc2.com/


SID-1も地球外文明探査に協力

地球外文明探査の最新の研究では、我々が住む銀河系だけでも、地球のような惑星が1億以上あると見積もられている。 さらにそのような銀河は宇宙全体で数兆個以上あるとされている。 

それだけ多くの銀河があって、当然地球のような生命がうまれる可能性のある惑星が膨大な数存在するのならば、地球上の様々な生物のような知性の有る宇宙人がいてもおかしくないと研究者たちは真剣に考えているのだ。 
地球外文明探査はそれが人類全体のための素晴らしい探求であると研究者の多くは考えている。 

宇宙人は、もはや想像の産物ではなく、いま世界中の人々や科学者達が真剣に大きな予算を使って地球外生命を探し求めている。

天文観測方法やテクノロジーの急速な進歩で ハビタブルゾーンに位置し液体の水が存在する可能性がある地球型の生命体が存在することが可能な惑星の数が爆発的に増えている。 
科学者たちの興味は地球外生命、宇宙人はいるかいないかからどうやって見つけ、コミュニケーションをとるかに大きく焦点をあて、巨大なムーブメントになっていこうとしている。 

地球外知的生命が地球周囲に探査機を送り込んできていると仮定し、それらが配備されている可能性がある地球近傍や大気圏や空中などの領域の撮影を行い捜索する科学研究分野もある。 

我々の宇宙現象観測所センター(SPOC)のSID-1 はこれにあたる。 
科学研究の一助になれば幸いである。


自動観測撮影装置ロボットSID-1

今この時間にもSID-1はその“眠らないレンズ”で自動観測を続けている。
すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。

宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

宇宙現象観測所センター(SPOC)で構築した自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にもUAP,不思議な光、UFC、流星、雷、IFO等、宇宙や空中を移動する物体や現象を自動で検知し録画記録している。

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。今までにカナダ、アラスカ、エジプト、アメリカ、ベトナム、カンボジアなどで撮影している。 SID-1が撮影したUFO画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

SID-1が撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センターで公開している。
Space Phenomena Observatory Center (SPOC) 
http://spacephenomena.blog.fc2.com/

随時アップデートしている。一部YouTubeでも公開している。

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社やメディアからの依頼で、画像解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。

Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センター


スポンサーサイト



別窓 | SID-1が撮影した未確認飛行物体(UFO) | ∧top | under∨

03/21のツイートまとめ

2020-03-22 Sun 04:02

SPOC_Hiroshi

https://t.co/u5VDahlsA3
03-21 17:51

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

THIS IS REAL! 忽然と現れたお皿のような円盤型UFO。これこそ本物の空飛ぶ円盤、フライングソーサーだ!

2020-03-20 Fri 11:41

THIS IS REAL! 忽然と現れたお皿のような円盤型UFO。これこそ本物の空飛ぶ円盤、フライングソーサーだ!

宇宙現象観測所センター(SPOC) © 


UFO_C_202003201133253eb.jpg


空飛ぶ円盤、フライングソーサー型UFO!!

様々な不思議なものを捉え続けている宇宙現象観測所センター(SPOC)©のSID-1©が不思議な映像を捉えていた。
東京都江東区の地上高約150mの観測地点からSID-1が自動撮影した。撮影日時は2019年1月9日11時56分37秒。
当日の天気は快晴、気温は6.9℃ 風速6.3m/s 北西の風。
何もなかった東京湾上空の空間に突然北西の方角に出現した謎の物体を見事に捉えている。

その画像がコレだ。

 20200319 M20190109_115637_S

東京湾上空、背景は高層ビル群。


出現より一つ前のフレーム。出現0.033秒前にはどこにも何も確認できない。もし鳥の場合はこの画像のどこかには必ず記録されているのだ。


20200319 M20190109_115637_S-1flame

 

出現の一つ後のフレームがこれ。0.033秒後には謎の物体はどこにもない。同様にもし鳥の場合はこの画像のどこかには必ず記録されているのだ。


20200319 M20190109_115637_S_1flame
 

物体の拡大画像


20200319 円盤型UFO_F_Z_C_1




画像解析
 

20200319 円盤型UFO_F_Z_C

画像処理を施すとただの黒色と思っていた物体底部が地上の景色を
反射しているように見える。鏡のようなその物体の底部に薄い
チャコール色の部分が認められる。湾岸地区のビル群や地面や
東京湾が混ざった反射光と考えられる


 20200319 Surface_Plot_of_M20190109_115637__5_3_S


物体の画像を3D及び彩色処理してみると、見事な同心円状に丸い物体が確認できる。

鳥や虫、ヘリ、航空機などではこのように綺麗な同心円状にはならない。

周りの緑色は背景の空。




20200319 Surface_Plot_of_M20190109_115637__4_C_2_S
 

黒い部分。物体のなめらかな形状がうかがえる。青い部分は背景の空。


 20200319 Surface_Plot_of_M20190109_115637___5_5_S


画像を水平にした際にこの物体がきれいな同心円状に膨らんで表示されていることがわかる。

鳥や、ヘリや、虫なども疑ってみたが、この画像からその可能性ははないと考えられる。
鳥や虫、ヘリ、航空機などではこのように綺麗な同心円状にはならない。


 20200319 Surface_Plot_of_M20190109_115637__5_5回転_S


画像の平面を垂直に立ててそれを横から俯瞰したのがこれ。
右側が今回の記録画像の正面。右側がちょっと上を向いている。
このことから、物体は画像手前に向かって浮き上がっていることがうかがえる。
ということはこの物体は画像の奥から手前のSID-1 側に向かって移動したとも想定できるのだ。

このように最先端の画像処理によりたった一枚の画像からでも様々なことを
かなりの確度で類推することが可能だ。

通常は地球上の鳥などの飛行生物やヘリなどの飛行物体であればSID-1の
すべてのフレームに飛行航跡が記録されている。
だが前述の様にこの謎の物体の前後には何も記録されていないのだ。
明らかに異様な飛行物体だ。

様々な鳥の慣性飛行中の画像データベースや、SID-1に記録された鳥の動画を
検索してみたが、このような飛行形態は認められなかった。
たとえ全く同じような形態があっても画像処理で鳥だと容易に判別する事が
可能だ。しかしこの謎の物体はそうではないのだ。



まとめ

画像処理の結果、
・物体底部に地上の反射が映っている
・鳥や虫、ヘリ、航空機、気球、ドローンなどでは綺麗な同心円状にはならない。
・ドローンは東京はほとんどの場所で禁止
・通常のヘリや、航空機、鳥、虫、飛行船、流星などはSID-1はすべてのフレームに記録するのだが、前後にはまったく何も記録されていなかった。
・物体の移動距離の推測から、ありえないほどのかなりの高速で移動したと思われる。あるいは可視光ステルス技術なのだろうか。

これらのことから、これはUFOだと思われる。




UFO_C_202003201133253eb.jpg

 


この動画、チャンネル登録はこちらから、宇宙現象観測所センター(SPOC)©Youtubehttps://youtu.be/IeFPnoNrx-E



SID-1が捉えた様々なUFO動画はこちらから。チャンネル登録も是非。Youtubehttps://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed


SID-1が捉えた他のUFO詳細解析データはこちらから。http://spacephenomena.blog.fc2.com/



 


SID-1も地球外文明探査に協力

地球外文明探査の最新の研究では、我々が住む銀河系だけでも、地球のような惑星が1億以上あると見積もられている。 さらにそのような銀河は宇宙全体で数兆個以上あるとされている。 

それだけ多くの銀河があって、当然地球のような生命がうまれる可能性のある惑星が膨大な数存在するのならば、地球上の様々な生物のような知性の有る宇宙人がいてもおかしくないと研究者たちは真剣に考えているのだ。 
地球外文明探査はそれが人類全体のための素晴らしい探求であると研究者の多くは考えている。 

宇宙人は、もはや想像の産物ではなく、いま世界中の人々や科学者達が真剣に大きな予算を使って地球外生命を探し求めている。

天文観測方法やテクノロジーの急速な進歩で ハビタブルゾーンに位置し液体の水が存在する可能性がある地球型の生命体が存在することが可能な惑星の数が爆発的に増えている。 
科学者たちの興味は地球外生命、宇宙人はいるかいないかからどうやって見つけ、コミュニケーションをとるかに大きく焦点をあて、巨大なムーブメントになっていこうとしている。 

地球外知的生命が地球周囲に探査機を送り込んできていると仮定し、それらが配備されている可能性がある地球近傍や大気圏や空中などの領域の撮影を行い捜索する科学研究分野もある。 

我々の宇宙現象観測所センター(SPOC)のSID-1 はこれにあたる。 
科学研究の一助になれば幸いである。


自動観測撮影装置ロボットSID-1

今この時間にもSID-1はその“眠らないレンズ”で自動観測を続けている。
すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。

宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

宇宙現象観測所センター(SPOC)で構築した自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にもUAP,不思議な光、UFC、流星、雷、IFO等、宇宙や空中を移動する物体や現象を自動で検知し録画記録している。

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。今までにカナダ、アラスカ、エジプト、アメリカ、ベトナム、カンボジアなどで撮影している。 SID-1が撮影したUFO画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

SID-1が撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センターで公開している。
Space Phenomena Observatory Center (SPOC) 
http://spacephenomena.blog.fc2.com/

随時アップデートしている。一部YouTubeでも公開している。

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社やメディアからの依頼で、画像解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。

Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センター
所長兼CEO 北島 弘

別窓 | SID-1が撮影した未確認飛行物体(UFO) | ∧top | under∨

平成最後の春分の日、SID-1©が黄金色に輝く荘厳な不思議な飛行物体を捉えた--その奇跡の記録--最新解析レポート荘厳な不思議な飛行物体を捉えた!

2020-03-16 Mon 14:44

平成最後の春分の日、SID-1©が黄金色に輝く荘厳な不思議な飛行物体を捉えた--その奇跡の記録--最新解析レポート荘厳な不思議な飛行物体を捉えた! 

宇宙現象観測所センター(SPOC)© 提供


春分の日の奇跡か?

平成最後の春分の日、SID-1が黄金色に輝く荘厳な不思議な飛行物体を捉えた。春分の日の奇跡か?


春分の日の奇跡輝く巨大不死鳥


この不思議な綺麗な物体を我々は、あえて不死鳥と呼びたい。
それは突如現れた金色に輝く巨大な神秘の光体。東京上空を悠然と移動していく様様は、驚くべき神秘な奇跡としか言いようがない。

遥か古(いにしえ)のころより超常現象が起こると云われる春分の日、しかも平成最後のその日にそれは出現した。

奇跡的な優雅で目が眩むほどのオーラをはなった神秘的で幻想的な気高く美しすぎる超巨大不死鳥だ。 

平成を見届け令和に飛び立つが如く、黄金色に輝く巨大な不死鳥、その麗しい(うるわしい)荘厳な不思議な飛行物体は東京の西、日が落ちた方角に飛び立っていった。 

その撮影に宇宙現象観測所センター(SPOC)が奇跡的に成功した


春分の日の奇跡は世界中の世界遺産となっている遺跡からもうかがえる。世界中の多くの
古代遺跡にも奇跡とされる現象が存在し、有名である。たとえば、

世界遺産条約創設のきっかけとなったエジプトのアブシンベル神殿は、ラムセスⅡ世によ
り造られた。太陽光が正面の巨大な神々の台座の間の小さな入り口から、奥の真っ暗な部屋に座した神格化されたラムセス2世を含む4人の神像を照らすという奇跡。

DSC01407アブシンベル神殿Oct11-1


メキシコのマヤ遺跡チチェン・イツァでは、巨大な蛇が天から降りて来るククルカンの奇跡の降臨現象が現れる。世界中から膨大な数の人がこの一瞬を目撃するために集まる。

メキシコのマヤ遺跡チチェン・イツァ-1

カンボジアのアンコールワット中央にある一番高い中央塔、そこは世界の中心で神々が住み、ヴィシュヌ神が降臨し、王と神が一体化する聖なる場所と伝えられる。西参道の中心線上から中央塔を望むと、正確に塔の中心から朝日が昇る奇跡。かつてこの都市を建造したクメール人は他の古代文明同様、緻密な天体の動きの計算のもと建造した事がわかる。


DSC06909アンコールワットの中央塔-1

西参道の中心線上から中央塔を望む


不死鳥は太古から実在した。その復活の瞬間を記録したのか

不死鳥とは永遠の時を生きるといわれる伝説上の鳥で、不死鳥は死後何度も再び蘇ることで時空を超えて永遠の時を生きると昔から多くの伝承がある鳥だ。
フェニックスあるいは火の鳥とも又、世界中で別な名称で呼ばれる場合もある。

紀元前数千年頃の古代エジプトでは夕方に沈んで朝再び上ってくる太陽を象徴していた。
およそ500年ごとに生まれ変わり炎と灰の中から復活し、天高く舞い上がり、空の彼方へと飛び去って行くとされていた。

姿を見た人に幸せをもたらす大変幸運なことなども記されている。
今日では、大災害などの未曽有の天災から復興を目指す際に、何度もよみがえる不死鳥にあやかって「フェニックスxx」という名称をつけたり、不死鳥の絵がシンボルにされる場合がある。それほど神秘な力を人々に与える存在なのではないだろうか。


不死鳥は自らその時が来ると自らおこした炎の中に飛び込んで己の身を灼きその炎と灰の中から復活し、天高く舞い上がり、空の彼方へと飛び去って行くとされている。


奇跡的に復活の瞬間を記録した

まさに、今回の動画の様な姿が古代から伝承として数多く記録されているのだ。

500年ぶりにその復活の瞬間を記録できたのであろうか。

驚くことに一つ前の復活は500年前とすると、イタリアの天才科学者で芸術家の今でいう音楽、建築、数学、幾何学、解剖学、天文学、物理学、土木工学など様々な分野で人間業とは思えぬ人智を超えた業績を残し容姿も優れていたというあのレオナルド・ダ・ヴィンチが没した年とぴったり一致するのだ。
これは恐ろしくなるほどの偶然ではないだろうか。

時代を超えた天才レオナルド・ダ・ヴィンチとは実は不死鳥がひと時の間、人に姿を変え人類の為にその叡智の一端を施していたのかもしれないと考えても不思議はないように思える。

そう思えば1490年頃にレオナルド・ダ・ヴィンチが世界で初めて、人が飛行するために設計した飛行体の翼の角度と今回の画像の羽のような部分のカーブなどが酷似しているのは偶然だろうか。

Design_for_a_Flying_Machine.jpg


意思を持った不死鳥とその解析

また、事実として当日の気象データから天候は晴れ、風速は8m、南の風、発見地点はSID-1から北北西、そこから北西へ移動した。
  
これは当時の風向きと約120度逆の方角である。
つまり風や空気の流れに乗って移動するような雲や風船、気球、飛行機雲、ショートコン(*Short-Lived Contrail短命の飛行機雲。飛行機の後ろの短い距離で完全に消える飛行機雲の事)その他の自然あるいは人工物の浮遊物体ではない。

火の鳥は何かの力で風速8m/sの風向きを無視して移動したのだ。
まるではっきりと意思をもって悠々と移動しているかのようであった。

もちろん航空機による飛行機雲やショートコンかもしれないと検討したが、特定の形状を保ったまま航空機を追いかけていくようなものは過去に例が無い。また、風向きや風速8m/smを考慮しても飛行機雲の類は考えられないのだ。

ちなみに記録された巨大不死鳥の大きさを推測してみる。
カメラから5Kmの距離と仮定すると、物体は高さ40m 長さ330mになる。東京タワーや最大級の豪華客船の大きさだ。
B777はおよそ74m、ソビエト連邦のAn225 は84mほどだ。
現在の人類が作りうる最大の航空機より遥かに大きいと予想することも可能だ。

不死鳥の飛行方向と風向き_日本語

当時の東京上空を移動した火の鳥と風向。
赤矢印は不死鳥の飛行方向。対して青矢印は当時の風向き。風に乗って移動することは不可能だ。当時渦を巻いたような風や竜巻も報告されていない。


UFO自動観測録画ロボットSID-1の調整中に突然出現、カメラを固定する間もなく慌てて撮影をしたため画像が揺れているが、火の鳥は悠然とまっすぐ移動していた。

また、当日の航空機の状況を調べてみると、この不死鳥が飛行したと思われる位置には航空機は存在しなかったことがわかる。 

緊急時の路線変更などの航空機を調べてみたが、当日の異常なルートを飛んだ航空機は、一件だけあった。
中華航空のボーイング747-400F型CAL5148便が関西国際空港10時00分発、アラスカのアンカレッジに向けて飛び立ったが、離陸後脚上げ操作の際、前脚が確実に格納されていないことを示す計器表示があったため、目的地を成田国際空港に変更したというもの。

しかしこの時の飛行ルートはこの不死鳥と全く逆方向なので、やはりあてはまらない。

画像検索してみたが、まったく異なる単なるオーロラの画像が多く引っかかっただけで、まったく類似する画像は見つけることができなかった。

画像処理で輪郭を強調してその形状をより鮮明にしたところ、雲とは異質な厚みのある輪郭がはっきりと識別できる。

Youtube用動画20191212-Original_CR_C_S-3輪郭協調-1


又、3次元プロットサーフェス処理を施すと頭の輪郭が鮮明になり、なんと不死鳥の目のような部分が認められたのだ

Surface_Plot_of_Youtube用動画20191212-Original_CR_C_S-2-3D surface-1

3次元プロットサーフェス処理すると頭とくちばしのような輪郭となんと目のような部分が認められた。ワシ、タカ、ハゲワシ、コンドル、フクロウなどの生態系の頂点に位置するいわゆる猛禽類(もうきんるい)のような鉤型(かぎがた)に曲がったくちばしのように見える。 
まさに火の鳥は地球や宇宙を含む生態系の頂点なのかもしれない。


そしてこの画像を見ると幸運が訪れる

不思議なことに神秘幻想的な気高い美しすぎる超巨大不死鳥が現れた日以降、我々自身数々の幸運や奇跡が続いているのだ。

例えば、長年連絡が取れずにいた、石垣島の古い友人に会えたし、東京で春だというのに珍しく雪が降ったし、世界の4大豪華客船が奇跡的に横浜に集結したし、イスラエル空軍の優秀な美女パイロット教官でもあるイスラエルの古い友人の娘が30年ぶりにわが家へ突然遊びに来た。

又、念願の豪華客船でアラスカクルーズ行けたし、長年の夢であったUFOの聖地ロズウェルにも行けたし、そこでUFO研究家や学者の間で謎とされていた”実際の墜落地点”が初めて解明できたし、ロズウェルの墜落したUFOと想定されているデルタ形状を持つUFOもロズウェルのホテル上空にSID-1が捉えることに成功したし、強烈なストレス続きで苦労した大規模超高層マンションの理事長も円満に任期満了で退任できたし、財テクや金運も上昇したり等々。
多くの幸運や嬉しいことが続いている。

読者の皆様もこの麗しい(うるわしい)荘厳(そうごん)で不思議な、奇跡の神秘に輝く巨大不死鳥をじっくりと静かなところで何度も見ることにより、神秘で不思議な奇跡の強力なパワーを得て”覚醒(アセンション)”することが、もしかすると可能になるかもしれない。
もちろんそれを保証するものではないのだが。(注:パソコンやスマホの画面を見過ぎて目を傷めないようにご注意)

いい人やいいことに巡り合うチャンスがあるかもしれない。
希望者が多い場合は待ち受け画面用画像やプリント画像をお譲りすることも検討する予定だ


この火の鳥の動画はこちらから、https://youtu.be/RrOxfaHHodM


SID-1が今までに捉えた様々なUFO動画はこちらから。チャンネル登録も是非。Youtubehttps://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed


SID-1が今までに捉えた他のUFO詳細解析データはこちらから。http://spacephenomena.blog.fc2.com/



SID-1も地球外文明探査に協力

地球外文明探査の最新の研究では、我々が住む銀河系だけでも、地球のような惑星が1億以上あると見積もられている。 さらにそのような銀河は宇宙全体で数兆個以上あるとされている。 

それだけ多くの銀河があって、当然地球のような生命がうまれる可能性のある惑星が膨大な数存在するのならば、地球上の様々な生物のような知性の有る宇宙人がいてもおかしくないと研究者たちは真剣に考えているのだ。 
地球外文明探査はそれが人類全体のための素晴らしい探求であると研究者の多くは考えている。 

宇宙人は、もはや想像の産物ではなく、いま世界中の人々や科学者達が真剣に大きな予算を使って地球外生命を探し求めている。

天文観測方法やテクノロジーの急速な進歩で ハビタブルゾーンに位置し液体の水が存在する可能性がある地球型の生命体が存在することが可能な惑星の数が爆発的に増えている。 
科学者たちの興味は地球外生命、宇宙人はいるかいないかからどうやって見つけ、コミュニケーションをとるかに大きく焦点をあて、巨大なムーブメントになっていこうとしている。 

地球外知的生命が地球周囲に探査機を送り込んできていると仮定し、それらが配備されている可能性がある地球近傍や大気圏や空中などの領域の撮影を行い捜索する科学研究分野もある。 

我々の
宇宙現象観測所センター(SPOC)のSID-1 はこれにあたる。 
科学研究の一助になれば幸いである。


自動観測撮影装置ロボットSID-1

今この時間にもSID-1はその“眠らないレンズ”で自動観測を続けている。
すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。

宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

宇宙現象観測所センター(SPOC)で構築した自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にもUAP,不思議な光、UFC、流星、雷、IFO等、宇宙や空中を移動する物体や現象を自動で検知し録画記録している。

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。今までにカナダ、アラスカ、エジプト、アメリカ、ベトナム、カンボジアなどで撮影している。 SID-1が撮影したUFO画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

SID-1が今までに撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センターで公開している。Space Phenomena Observatory Center (SPOC) http://spacephenomena.blog.fc2.com/

で随時アップデートしている。一部YouTubeでも公開している。

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社からの依頼で、画像の分析・解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。


宇宙現象観測所センター(SPOC) ©
Space Phenomena Observatory Center(SPOC)© 提供 
最新の「自動観測撮影装置ロボットSID-1©」が捕らえたUFO 
プロデューサー  宇宙現象観測所センター(SPOC) ©
http://spacephenomena.blog.fc2.com/ All right reserved. 
著作者 Space Phenomena Observatory Center(SPOC) ©
商用利用には事前の文書による承認が必要  
詳細情報、画像解析及びSID-1の問合せはhttp://spacephenomena.blog.fc2.com/  から




別窓 | SID-1が撮影した未確認飛行物体(UFO) | ∧top | under∨

03/15のツイートまとめ

2020-03-16 Mon 04:02

SPOC_Hiroshi

https://t.co/lHMBL5mYQ6
03-15 23:03

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

03/10のツイートまとめ

2020-03-11 Wed 04:02

SPOC_Hiroshi

https://t.co/ZzZFYrwrQQ
03-10 18:58

https://t.co/hNyTLlxu7f
03-10 18:58

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

THIS IS REAL! 綺麗な楕円体UFO現る!

2020-03-10 Tue 14:56

THIS IS REAL! 綺麗な楕円体UFO現る!


宇宙現象観測所センター(SPOC) © 



 

 UFO_C.jpg

 

 

円盤型UFO!!

 

様々な不思議なものを捉え続けている宇宙現象観測所センター©SID-1©が不思議な映像を捉えていた。

 

なめらかな感じの綺麗な楕円体形状の円盤型UFOだ。

 

その画像がコレだ。


 

 20200226円盤型UFO_F明るい動画_CR_C


東京湾上空に出現した綺麗な円盤型のUFO。方角は西北西。

 

 

その次のフレームにも左上空へ移動する様子が映っていた

 


 20200226円盤型UFO_F明るい動画_CR_C_2ndFrame

 


東京湾上空の綺麗な円盤型UFOSID-1に見事に捉えられた。

撮影日時は2016529102842秒である。

当日10時台の天候は晴れ、気温23.6 南の風 風速4.0m/s

 

UFOの移動方向と風向きは約160度逆向きだ。 

風に乗った凧や気球、風船、鳥、ゴミなどではないことがわかる。

 

拡大してみると上部が白銀色で下の半分は黒色に見える。

 

 20200226円盤型UFO_F明るい動画_CR_Z_C

 


楕円で囲ってみるとピッタリはまるので、形状は綺麗な楕円体だ。


20200226円盤型UFO_F明るい動画_CR_Z_C_外形

 

 

形状の分析

 

又、その独特の形状をわかりやすくするために、画像処理を施すと

綺麗な楕円体の形状をしたUFOであることがわかる。

 

綺麗な楕円体の形状をしたUFOだ。

 

 

まとめ

 

明らかにレンズの反射やハレーションとも異なる。何かの反射かと考えたが太陽の方向からそれは考えにくい。

 

また、この画像を撮影したSID-1は方角も高さも固定で、同時刻の別な日の画像を調べても同じものはそれ以前にも今日現在まで撮影されていない。

したがって太陽光線がからんだレンズの反射画像などではではないのだ。

 

また、この形状からヘリや航空機やその他の人工物体ではない。

 

物体の下部は漆黒のままだ。快晴の場合は太陽の光が海面や地上に反射し、その光のせいで物体の下部にも反映されるはずだが、不思議なことに何も反射していない。

 

通常のヘリや、航空機、鳥、虫、飛行船、流星などはSID-1はすべてのフレームに記録するのだが、連続2フレームにだけ記録されていた。、物体の移動距離の推測から、ありえないほどのかなりの高速で移動したと思われる。あるいは可視光ステルス技術なのだろうか。

これらのことから、これはUFOであろう。

 

 

 

 

この動画、チャンネル登録はこちらから、宇宙現象観測所センター(SPOC)©https://youtu.be/58RoXjduCio

 

 

SID-1が捉えた様々なUFO動画はこちらから。チャンネル登録も是非。Youtubehttps://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed

 

 

SID-1が捉えた他のUFO詳細解析データはこちらから。
http://spacephenomena.blog.fc2.com/

 

 

 

 

 

SID-1も地球外文明探査に協力

 

地球外文明探査の最新の研究では、我々が住む銀河系だけでも、地球のような惑星が1億以上あると見積もられている。 さらにそのような銀河は宇宙全体で数兆個以上あるとされている。 

 

それだけ多くの銀河があって、当然地球のような生命がうまれる可能性のある惑星が膨大な数存在するのならば、地球上の様々な生物のような知性の有る宇宙人がいてもおかしくないと研究者たちは真剣に考えているのだ。 

地球外文明探査はそれが人類全体のための素晴らしい探求であると研究者の多くは考えている。 

 

宇宙人は、もはや想像の産物ではなく、いま世界中の人々や科学者達が真剣に大きな予算を使って地球外生命を探し求めている。

 

天文観測方法やテクノロジーの急速な進歩で ハビタブルゾーンに位置し液体の水が存在する可能性がある地球型の生命体が存在することが可能な惑星の数が爆発的に増えている。 

科学者たちの興味は地球外生命、宇宙人はいるかいないかからどうやって見つけ、コミュニケーションをとるかに大きく焦点をあて、巨大なムーブメントになっていこうとしている。 

 

地球外知的生命が地球周囲に探査機を送り込んできていると仮定し、それらが配備されている可能性がある地球近傍や大気圏や空中などの領域の撮影を行い捜索する科学研究分野もある。 

 

我々の宇宙現象観測所センター(SPOC)のSID-1 はこれにあたる。 

科学研究の一助になれば幸いである。

 

宇宙人_C

 

自動観測撮影装置ロボットSID-1

 

今この時間にもSID-1はその“眠らないレンズ”で自動観測を続けている。

すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。

 

宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

 

宇宙現象観測所センター(SPOC)で構築した自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にもUAP,不思議な光、UFC、流星、雷、IFO等、宇宙や空中を移動する物体や現象を自動で検知し録画記録している。

 

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。今までにカナダ、アラスカ、エジプト、アメリカ、ベトナム、カンボジアなどで撮影している。 SID-1が撮影したUFO画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

 

SID-1が撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センターで公開している。

Space Phenomena Observatory Center (SPOC)

http://spacephenomena.blog.fc2.com/

 

で随時アップデートしている。一部YouTubeでも公開している。

 

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

 

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社からの依頼で、画像の分析・解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。



 

Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センター

所長兼CEO 北島 弘

 

別窓 | SID-1が撮影した未確認飛行物体(UFO) | ∧top | under∨

THIS IS REAL! 驚愕!東京上空を飛行する謎の ブラックマンタ型UFO!?

2020-03-10 Tue 10:34

 

THIS IS REAL! 驚愕!東京上空を飛行する謎の

ブラックマンタ!?  


宇宙現象観測所センター(SPOC)



 

UFO_C.jpg



謎のダイヤ型飛行物体!!

 

様々な不思議なものを捉え続けている宇宙現象観測所センターのSID-1が不思議な映像を捉えていた。

 

 

今回紹介するものは驚くべきことに、ブラックマンタが空中を飛んでいるのだ。いや、ブラックマンタのようダイヤ型UAP(未確認空中現象)だ。ダイヤ型UFOかもしれない。

分析をしてみる。

 

その画像がコレだ。


 

20200309M20160417_141113__謎の空飛ぶエイ

 


東京湾上空を飛ぶブラックマンタのようなダイヤ型形状をした、不思議な飛行物体がSID-1に見事に捉えられた。


謎の空飛ぶエイ_S_F_maru

 


撮影日時は2016417日 141113秒である。

 

白丸の中。ダイヤ型の真っ黒の物体。

 

拡大画像


 

20200309謎の空飛ぶブラックマンタ_Z_S_F_Z1



ダイヤ型というよりまるでエイだ。ブラックマンタのようだ。

 

太陽方向はほぼ画像の手前上方に位置しているので物体自身の陰で黒く見えるのかもしれない。

 

しかし、通常の航空機やヘリなどの場合は、太陽光が地表や海面により反射する光を下部方向から多少とも受けているはずなので、このように漆黒にはならないはずだ。

 

 

 

形状の分析

 

 その独特の形状をわかりやすくするために、画像処理を施す。


 

 20200309M20160417.jpg


マンタの形状がよりはっきり浮き出て見える。背景のもやは雲だ。


 

 20200222M20160417_141113__謎の空飛ぶエイ-1


物体の横方向を切り取って断面の形を見てみると、

 20200222Plot of M20160417_141113__空飛ぶエイ


多少の誤差はあるが、ほぼはっきりした台形のような断面がある物体であることがわかる。

 

 

20200309M20160417Plot1.jpg


同様に縦方向に切り取る。断面の形を見てみると、

 

20200222Plot of M20160417_141113__謎の空飛ぶエイ-1

 


 

やはり背景の雲などに比べてはっきりとした物体が確認できる。

 

切り取った断面の部分の形は背景の空や雲と明らかに異質なものではっきり何らかの形を持った物体であることがわかる。

 

横方向と縦方向は尾のように見える部分まで入れると21.5の比率である。尾を入れないとほぼ11の比率だ。

 

実際のマンタの横幅方向は縦(前後)方向の約2.2倍と、横幅の方が広い。よって、実際のブラックマンタではないと推測される。

 

鳥や蝶、トンボ、虫の飛行形態とも異なる。明らかにヘリや航空機、気球、飛行船とも異なる。

 

 

マンタが海面から時々ジャンプして数メートルの高さまで達することは報告されているが、東京湾上空とはいえ、明らかにそれより高い空中を飛行することはない。

 

正確な大きさは不明だが、過去のSID-1撮影の画像と比較してもかなりの大型のものが飛行していると思われる。ある映画の中ではサメは空中から落ちてくるようだが。。。

 

たとえ本物のブラックマンタだとしても、動画には1フレームだけにしか記録されておらず、前後のフレームには何も記録されていないのだ。(動画参照) 

 

通常の鳥やヘリ、航空機、空中の落下物、ゴミ、風船などの場合は記録された動画のすべてのフレームに記録されているのだ。

 

 ヘリの場合はすべてのフレームに航跡が記録される


例えばヘリの場合はSID-1の動画のすべてのフレームにこのように航跡が記録される。

 

航空機や鳥、虫、風船、気球、飛行船なども同様だ。

 

それが今回は1フレームにだけ記録されていたのだ!

高速で飛行したか、瞬間移動したのかもしれない。不思議である。

 

アメリカがひそかに開発中という超音速戦闘機「アストラ」もリーク画像などと比べてみると、アストラはきれいなデルタ型の形をしているようだが、それとも明らかに異なる。

 

 

 

同様の不思議な物体が一ヵ月後にも!!

 

また、一ヵ月後にも同様なマンタの形をした異様な飛行物体をSID-1が捉えている。これは白色である。

 

 

M20160518_133425__四角いUFO20200222_F_S


撮影日時は2016518133425秒である。当日の気象は、快晴 気温24.7℃であった。

 

 20200222謎の空飛ぶブラックマンタ_S_maru_F


白丸の中

 

 20200222謎の空飛ぶブラックマンタ_S_maru_F_Z


拡大してみると、やはりダイヤ型のマンタの形をしている。

前述のUFOと異なり乳白色である。

縦横比率もほぼ同じだ。

前述のUFO同様、海面や地上の光を反射していないように見える。

 

何かの反射かと考えたが太陽の方向からもそれは考えにくい。明らかにレンズの反射やハレーションとも異なる。

 

航空機やヘリ、飛行船、鳥などとも異なる。

 

また、複数のSID-1の一つは方角も高さも固定してあり、同時刻の別な日の画像を検索してもそれ以前にもその後にも同じものは記録されていない。

したがって偶然発生する太陽光線によるレンズの反射画像などではない。

また、周辺にも反射するようなものはない。

二か月の間に二度記録された類似したマンタのような形状の物体は今回初めてSID-1に記録された。

 

分析の結果、この物体はUAP現象ではなく実際に空中に存在したマンタ型の実態を持ったUFOといえるだろう。

 

 

この動画、チャンネル登録、はこちらから、宇宙現象観測所センター(SPOC)©https://youtu.be/PWtl1U0LRAI

 

 

SID-1が今までに捉えた様々なUFO動画はこちらから。チャンネル登録も是非。Youtubehttps://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed

 

 

SID-1が今までに捉えた他のUFO詳細解析データはこちらから。http://spacephenomena.blog.fc2.com/

 

 

 

Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センター

 

別窓 | SID-1が撮影した未確認飛行物体(UFO) | ∧top | under∨

03/02のツイートまとめ

2020-03-03 Tue 04:02

SPOC_Hiroshi

是非Youtubeでチャンネル登録をお願いいたします。こちらから、https://t.co/7IiPwwvX0S 「チャンネル登録」をクリックお願いします。北島@宇宙現象観測所センター(SPOC)
03-02 10:03

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

THIS IS REAL! A beautiful ellipsoid UFO appears!

2020-03-02 Mon 12:34

THIS IS REAL! A beautiful ellipsoid UFO appears!

 

Space Phenomena Observatory Center(SPOC) ©

 

 

UFO_C.jpg 


Ellipsoidal UFO! !

 

SID-1© of the Space Phenomenon Observatory Center©, which has been capturing various strange things, has captured strange images.

 

It is a beautiful ellipsoidal UFO with a smooth shape.

 

That image is this.

 

 20200226円盤型UFO_F明るい動画_CR_C


A beautiful disk-shaped UFO that appeared above Tokyo Bay. The direction is west-northwest.

 

20200226円盤型UFO_F明るい動画_CR_C_2ndFrame

 

The next frame also showed the movement to the upper left sky

 

A beautiful shaped UFO over Tokyo Bay was successfully captured by SID-1.

The shooting date and time is 10:28:42 on May 29, 2016.

The weather at 10:00 on the day was fine, with a temperature of 23.6℃ wind and a wind speed of 4.0m/s.

 

20200226円盤型UFO_F明るい動画_CR_Z_C


When enlarge it, the upper part looks white silver and the lower half is black.

 

 記事を保存

 

Shape analysis

 

 20200226円盤型UFO_F明るい動画_CR_Z_C_外形

 

The shape is a beautiful ellipsoid because it fits perfectly when surrounded by an ellipse.

 

 

 

Image processing is applied to make the unique shape easy to understand.

 

Surface_Plot_of_3D Line-1_S_F

 

A UFO with a beautiful ellipsoidal shape.

 

 

Conclusion

 

Apparently different from lens reflection and halation. I thought it was some reflection, but it is hard to imagine it from the direction of the sun.

 

Also, the SID-1 that captured this image has a fixed direction and height, and even if you look at the image of another day at the same time, the same thing has not been captured until now today.

 

Therefore, it is not a reflection image of a lens with sun rays.

 

Also, due to this shape, it is not a helicopter, an aircraft or any other artificial object.

 

In addition, it is recorded only in two consecutive frames, and from the estimation of the moving distance of the object, it is considered that the object has moved at an extremely high speed which is impossible.

 

UFO_C.jpg

 

Click here for this video, subscriptionsand more information.
Space Phenomena Observatory Center(SPOC)©
http://spacephenomena.blog.fc2.com/

 

 

 宇宙人_C

 

 

SID-1 also supports extraterrestrial civilization exploration

 

The latest research on exploration of extraterrestrial civilization estimates that there are more than 100 million planets like the Earth in our galaxy alone. Furthermore, there are more than several trillion such galaxies throughout the universe.

 

If there are so many galaxies and there are a huge number of planets where life like the earth can naturally be born, it is no wonder that there are intelligent aliens like various living things on the earth Researchers take it seriously.

Many researchers believe that the search for extraterrestrial civilization is a wonderful quest for humanity as a whole.

 

Aliens are no longer the product of imagination, and people and scientists around the world are now seriously spending their large budgets looking for extraterrestrial life.

 

Rapid progress in astronomical observation methods and technology has exploded the number of planets in the habitable zone where terrestrial life forms that may have liquid water can exist.

Scientists are interested in extraterrestrial life, how to find out if there are aliens, and focus on how to communicate, trying to become a huge movement.

 

Assuming that extraterrestrial intellectual life has sent spacecraft around the earth, there is also a scientific research field that searches and shoots areas near the earth, the atmosphere, and the air where they may be deployed. .

 

This is SID-1 at our Space Phenomenon Observatory Center (SPOC).

I hope it helps scientific research.

 

 

Automatic Observation and Imaging Device Robot SID-1©

 

At this time, SID-1 continues to observe automatically with the “sleepless lens”.

We have observed some strange phenomena and objects in addition to the cases already introduced this time.

 

The Space Phenomena Observatory Center (SPOC) © aims to actively capture and record various mysterious phenomena and objects, especially UFOs, that are occurring in space and in the atmosphere of the Earth's atmosphere. It is the first attempt in the world founded in.

 

Since the start of observation, the robot SID-1 built by the Space Phenomenon Observatory Center (SPOC) has moved in space and in the air, including UAP, mysterious light, UFC, meteor, lightning, IFO, etc. It automatically detects and records moving objects and phenomena.

 

This SID-1 is mobile and can be observed anywhere in the world. I have shot in Canada, Alaska, Egypt, the United States, Vietnam, and Cambodia. Image analysis and analysis of UFO image data taken by SID-1 is also performed using dedicated software.

 

Some of the images taken by SID-1 have been released at the Space Phenomena Observatory Center.

SpacePhenomena Observatory Center (SPOC)http://spacephenomena.blog.fc2.com/

 

Is updated at any time. Some are also available on YouTube.

 

For those who wish, an equivalent system will be constructed for a fee.

 

We also analyze and analyze images at the request of people who photographed what seems to be UFOs and publishers. Please feel free to consult.

 

Space Phenomena Observatory Center(SPOC)

 

別窓 | SID-1が撮影した未確認飛行物体(UFO) | ∧top | under∨

02/26のツイートまとめ

2020-02-27 Thu 04:02

SPOC_Hiroshi

THIS IS REAL! 東京上空を飛行する謎のブラックマンタ?  えっ!マンタが空を飛んでいる!! https://t.co/c8qGy7AxOI via @YouTube
02-26 06:37

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

02/20のツイートまとめ

2020-02-21 Fri 04:02

SPOC_Hiroshi

SID-1©が捉えた見たこともない驚愕の異形UFO!何だこれ? Amazing UFOs that SID-1 © has ca... https://t.co/uLBImOXG4v via @YouTube
02-20 12:48

SID-1©が捉えた見たこともない驚愕の異形UFO!何だこれ? Amazing UFOs that SID-1 © has ca... https://t.co/BsJKIDczpl via @YouTube
02-20 09:31

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

This is Real! Amazing UFO that SID-1 © has caught! Never seen before . What this? A mysterious UFO has crossed over Tokyo at a very high speed!

2020-02-20 Thu 18:47

This is Real!  Amazing UFO that SID-1 © has caught!  Never seen before .

What this?

A mysterious UFO has crossed over Tokyo at a very high speed!

 

Space Phenomena Observatory Center(SPOC)

 

SID-1 of the Space Phenomenon Observatory Center (SPOC), which has been capturing various mysterious things, was capturing astonishing images.

 UFO_C.jpg

Suddenly, SID-1 caught the oddly shaped UFO.

The first thing that surprises you when you look at the image is its shape. A UFO shape that has never been seen or reported before.

Even if the shape of this image was searched for, the same shape was not found.

Also, no birds flying in a similar form were found when compared with the data on the flight form of the birds.

Of course, neither an airplane nor a helicopter or an Osprey.

 

It was 16:04:56 on August 8, 2015 that was caught by SID-1. It is reflected in two frames in a row.

 

The video shows for the first time in the world that the UFO not only looked odd, but its specific estimated speed at which it flew at phenomenal speed.

 

The weather was fine on the day, no precipitation, temperature 29.8 ° C, wind speed 5.3m / s, wind direction (wind blowing direction) was east-northeast. The first image of this object found at the west, and then moved to the north-northeast. .

 

In other words, the direction of movement of the object and the direction of the wind are approximately 180 degrees opposite to each other, so it is by no means a kind of object that was blown by the wind, a balloon, or the other like. (See figure)

 

 MAP2.jpg

Map of the Tokyo Bay Area at the time of 2015 (There are still few skyscrapers. It is now a state-of-the-art tourist area with many skyscrapers, Tokyo Olympic Stadium, Olympic Village and Toyosu Market) . The wind direction and the UFO flight direction are 180 degrees opposite.

 

 20200212M20150808_160456 -1

16:04:56 on August 8, 2015  The first frame that captured the object The direction of the object is west Over the skyscrapers

 20200212M20150808_160456 -1-1

Black circle part

 20200212M20150808_160456 -2-1_F

It moved so far after the next consecutive frame 0.033 seconds. The direction of the object is north.

 20200212M20150808_160456 -2-1

Red circle part. It's an amazing UFO.

 20200212M20150808_160456 -2_F_CR-S

Enlarged image

Birds, insects, and aircraft are impossible shapes. A surprising variant UFO that has no record in the database of many UFOs taken by SID-1

 

 

Astonishing ultra-high speed that can not be thought of with common sense

 

This UFO was captured in two consecutive frames.

Then, I calculated the angular velocity (the angle moved in one second; the angle that the UFO moved in one frame of the video taken by SID-1) from the image, and calculated the speed of this UFO using a simple trigonometric function.

 

Perhaps this is the first attempt in the world to accurately calculate the speed of a UFO from video footage.

 

Of course, the absolute distance is not exactly known, but the positional relationship and distance of the skyscrapers in the background are known. Also, it was possible to assume a range of approximately 1 to 5 km from the focus of the camera with considerable accuracy.

 20200212M20150808_160456_UFOオーバーレイ_AB - コピー

A is the position of the first occurrence. The next frame in which B continues. An image that combines the two. It can be seen that it has moved to B 0.033 seconds after A.

 

 

 

This is the result of the calculation.

Assuming a distance of 1 km, the speed could be calculated as 31,482 km / h. It's ridiculously fast.

 

This speed is about three times faster than that of the world's first successful spacecraft to sample return from asteroid Itokawa by Hayabusa, The size of the object can be calculated as 45m.

 

Also, at a distance of 5 km, the speed is 157,412 km per hour, an impossible speed.

It is four times faster than the Apollo spacecraft. In this case, the size of the object is 200 m.

 

It is strange that no damage was reported at that time due to the shock wave flying at such an ultra-high speed.

 

By the way, the sun orbits the planet around the center of the galaxy at a speed of 70,000 km / h, and the Earth is orbiting the sun at 100,000 km / h.

 

In any case, in Japan, planes are normally prohibited from flying above the city at super-high speeds above supersonic speeds, so there can be no aircraft or fighters. (By the way, supersonic Mach 1 is 1234.8 km / h).

 

 

A video of a regular airliner at a distance of almost 5 km for comparison.

 

The speed of a normal airliner during landing and landing at Haneda Airport is about 250 km to 300 km, which is very slow move in video.

 

Obviously the angular velocity is also a very small change. Of course, the passenger plane is reflected in all video frames continuously, as in normal video shooting.

20200212MOV_6815通常の旅客機-1_S

The first frame of a normal passenger aircraft.

 

20200212MOV_6815通常の旅客機-2_S

Next consecutive frame after 0.033 seconds. I can hardly tell that it has moved.


 20200212MOV_6815通常の旅客機-1vs2フレームで1㎜移動_S

This is an image that combines a normal passenger aircraft. The lower one is the first frame, and the upper one is the next frame 0.033 seconds later.

 

It can be seen that only one pixel has moved on the image. Even a speed of about 300 km / h is perceived as a very small movement.

 

In comparison, the UFO is shown only in two consecutive frames, and nothing in the frames before and after it. You can see how fast it moved.

 

Therefore, this UFO is not like an aircraft.

 

 

Astonishing variant UFO is noteworthy even when photographed by SID-1

 

The appearance is a UFO that is just like a knight with a spear.

Fortunately, this time it was captured in a series of frames and the background distance was clear, so it was lucky that we could estimate the UFO distance to some extent.  

 

For that reason, it was possible to compare it with other ordinary aircraft, but the difference between the UFO speed and this time is threatening.

 

How much more transcendent technology?

With such super technology, it may be that they did not move in the air but moved to a different space instantly.

 

Click here for video and detailed data of the variant UFO.

 

Click here for videos, YouTube,

https://youtu.be/EFycT1XU6XQ

 

Click here for detailed UFO data.

Blog : Space Phenomenon Observatory Center (SPOC)

http://spacephenomena.blog.fc2.com/blog-entry-289.html

 

 

Click here for other UFO videos.

Youtube

https://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed

 

Click here for other UFO detailed analysis data.

http://spacephenomena.blog.fc2.com/

 

 

 

 

SID-1 also supports extraterrestrial civilization exploration

 

The latest research on exploration of extraterrestrial civilization estimates that there are more than 100 million planets like the Earth in our galaxy alone. Furthermore, there are more than several trillion such galaxies throughout the universe.

 

If there are so many galaxies and there are a huge number of planets where life like the earth can naturally be born, it is no wonder that there are intelligent aliens like various living things on the earth Researchers take it seriously.

Many researchers believe that the search for extraterrestrial civilization is a wonderful quest for humanity as a whole.

 

Aliens are no longer the product of imagination, and people and scientists around the world are now seriously spending their large budgets looking for extraterrestrial life.

 

Rapid progress in astronomical observation methods and technology has exploded the number of planets in the habitable zone where terrestrial life forms that may have liquid water can exist.

Scientists are interested in extraterrestrial life, how to find out if there are aliens, and focus on how to communicate, trying to become a huge movement.

 

Assuming that extraterrestrial intellectual life has sent spacecraft around the earth, there is also a scientific research field that searches and shoots areas near the earth, the atmosphere, and the air where they may be deployed. .

 

This is SID-1 at our Space Phenomenon Observatory Center (SPOC).

I hope it helps scientific research.

 

 UFO_C.jpg


Gray_C.jpg

 

 

 

 

 

 

Automatic Observation and Imaging Device Robot SID-1

 

At this time, SID-1 continues to observe automatically with the “sleepless lens”.

We have observed some strange phenomena and objects in addition to the cases already introduced this time.

 

The Space Phenomena Observatory Center (SPOC) aims to actively capture and record various mysterious phenomena and objects, especially UFOs, that are occurring in space and in the atmosphere of the Earth's atmosphere. It is the first attempt in the world founded in.

 

Since the start of observation, the robot SID-1 built by the Space Phenomenon Observatory Center (SPOC) has moved in space and in the air, including UAP, mysterious light, UFC, meteor, lightning, IFO, etc. It automatically detects and records moving objects and phenomena.

 

This SID-1 is mobile and can be observed anywhere in the world. I have shot in Canada, Alaska, Egypt, the United States, Vietnam, and Cambodia. Image analysis and analysis of UFO image data taken by SID-1 is also performed using dedicated software.

 

Some of the images taken by SID-1 have been released at the Space Phenomena Observatory Center.

Space Phenomena Observatory Center (SPOC)

http://spacephenomena.blog.fc2.com/

 

Is updated at any time. Some are also available on YouTube.

 

For those who wish, an equivalent system will be constructed for a fee.

 

We also analyze and analyze images at the request of people who photographed what seems to be UFOs and publishers. Please feel free to consult.

 

別窓 | 未分類 | ∧top | under∨

02/18のツイートまとめ

2020-02-19 Wed 04:02

SPOC_Hiroshi

SID-1©が捉えた見たこともない驚愕の異形UFO!何だこれ? 謎のUFOは東京上空を超高速で横切った! https://t.co/KZWIyCEOwy
02-18 09:20

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

This is Real! SID-1©が捉えた見たこともない驚愕の異形UFO!何だこれ? 謎のUFOは東京上空を超高速で横切った!

2020-02-17 Mon 15:19

This is Real! SID-1©が捉えた見たこともない驚愕の異形UFO!何だこれ?
謎のUFOは東京上空を超高速で横切った!

Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 
宇宙現象観測所センター(SPOC)


様々な不思議なものを捉え続けている宇宙現象観測所センター(SPOC)のSID-1が驚愕の映像を捉えていた。

 UFO_C.jpg

突如現れた異形のUFOをSID-1が見事に捉えていたのだ。
画像を見て驚くことはまずその形状であろう。今までに見たこともない、報告されたこともないUFOの形状だ。(

この画像の形状を画像検索しても同様の形のものは検索されなかった。
また、鳥の飛行形態のデータと比べても同じような形態で飛ぶ鳥は見つからなかった。
もちろん、飛行機でもヘリでもオスプレイでもない。

SID-1に捉えられたのは2015年8月8日の16時04分56秒。連続で2フレームにそれは写っている。

この動画から、このUFOはただその異形な様子だけではなく驚異のスピードで飛行したその具体的な推定速度が世界で初めて明らかになったのだ。

当日の天候は晴れ、降水量はゼロ 、気温29.8℃ 風速 5.3m/s 風向き(風が吹いてくる方向)は東北東この物体の最初の画像の位置は西、そこから北東北の方向に移動した。

つまり物体の移動方向と風向きはおよそ180度逆の方向なので、風で飛ばされた物体や、風船や、気球などの風に乗って飛ばされた物の類では決してない。(図参照)
  

当時のMAP
 2015年当時の東京湾岸地区の地図 (超高層ビルはまだ少ない。 現在は数多くの超高層マンション群や、東京オリンピックの競技場、選手村や豊洲市場が立ち並ぶ最先端の観光地域と化している )。風向きとUFOの飛行方向は180度逆向き。



 20200212M20150808_160456 -1
2015年8月8日の16時04分56秒 物体を捉えた最初のフレーム 物体の方角は西 超高層ビル群上空

 20200212M20150808_160456 -1-1
黒丸の部分

 20200212M20150808_160456 -2-1_F
連続した次のフレーム 0.033秒後にここまで移動した。物体の方向は北。

 20200212M20150808_160456 -2-1
赤丸の部分。驚愕の異形UFO だ

 20200212M20150808_160456 -2_F_CR-S
拡大画像 
鳥や、虫や航空機ではありえない形状だ。SID-1 が撮影した数々のUFOのデーターベースにも記録がない驚くべき異形UFOだ



常識では考えられない驚愕の超高速性

このUFOは連続した2フレームに捉えられていた。
そこで画像から角速度(1秒間に移動した角度。SID-1が撮影した動画の1フレーム内のUFOの移動した角度)を割り出し、簡単な三角関数により、このUFOの速度を計算してみた。

おそらくこれは世界で初めて撮影動画からUFOのスピードを厳密に計算した試みだと思う。

もちろん絶対距離は正確には不明だが、背景の超高層ビル群の位置関係や距離は分かっている。又、カメラのフォーカスからおよそ1Kmから5Kmの範囲とかなりの確度で仮定することが可能だった。

 20200212M20150808_160456_UFOオーバーレイ_AB - コピー
Aが最初の出現の位置。Bが連続する次のフレーム。連続するフレームを合成した画像。Aの0.033秒後にBまで移動していることがわかる。



計算した結果がこれだ。

1Kmの距離だとすると速度は、なんと時速31,482Kmと計算できた。とてつもない高速だ。
この速度は、日本のはやぶさ、あの小惑星イトカワからサンプルリターンに世界で初めて成功した探査機のその速度のおよそ3倍になる。
また物体の大きさは45mと計算できる。

また、5Kmの距離だとすると速度は時速157,412Km というありえない、とんでもない速度だ。
なんとアポロ宇宙船の4倍の速度だ。この場合の物体の大きさは200mとなる。

これほどの超高速で飛行した衝撃波による被害なども、当時まったく報告されていないのも不思議だ。

ちなみに太陽が惑星を引き連れて銀河系の中心を軸に公転している速度が時速7万Kmで そして地球は太陽の周りを時速10万Kmで回っている。

いずれにしろ、日本では平常時は都市の上空を超音速以上の超高速で飛行機は飛行禁止となっているので、航空機や戦闘機はありえない。(ちなみに超音速マッハ1は時速1234.8㎞)。


比較のためにほぼ5㎞の距離で、通常の旅客機を動画で撮影する。

通常の旅客機の羽田空港への着陸降下時の速度はおよそ250Kmから300Kmくらい、非常にゆっくりした見え方である。

明らかに角速度もとても微量の変化だ。もちろん通常の動画撮影のようにすべての動画フレームに連続して旅客機は映っている。
 
20200212MOV_6815通常の旅客機-1_S
通常の旅客機の最初のフレーム。


 20200212MOV_6815通常の旅客機-2_S
0.033秒後の連続する次のフレーム。見た目にはほとんど移動したことがわからない。


 20200212MOV_6815通常の旅客機-1vs2フレームで1㎜移動_S
通常の旅客機を合成した画像がこれ。旅客機のシルエット下部が最初のフレーム、上部が0.033秒後の次のフレーム。
画像上でわずか1ピクセルくらいしか移動していないことがわかる。時速300㎞くらいの速度でもごくわずかの移動として捉えられる。

これに比べてUFOは連続の2フレームだけに映っておりその前後のフレームには何も映っていない。 いかに高速で移動したかがわかる。

したがって、このUFO は、やはり航空機などの類ではない。


驚愕の異形UFOはSID-1が撮影した中でも特筆すべきもの

その姿はまるで槍を持ったナイトのような異形のUFOという表現がピッタリのUFOだ。
幸運なことに今回は連続したフレームに捉えられていたのと、背景の距離が明確であったので、ある程度そのUFOの距離が推測できたことが幸運だった。  

そのために、他の通常の航空機との比較も可能であったのだが、今回のUFOの速度とのあまりのケタ違いの差に脅威を覚える。

どれだけ遥かに超越したテクノロジーなのであろうか。
それほどのスーパーテクノロジーであれば空中を移動したのではなく、異空間に瞬間移動したのかもしれないとも考えられる。

異形UFOの動画及び詳細データはこちらから。

異形UFOの動画及び詳細データはこちらから。


動画はこちらから、Youtube




SID-1も地球外文明探査に協力

地球外文明探査の最新の研究では、我々が住む銀河系だけでも、地球のような惑星が1億以上あると見積もられている。 さらにそのような銀河は宇宙全体で数兆個以上あるとされている。 

それだけ多くの銀河があって、当然地球のような生命がうまれる可能性のある惑星が膨大な数存在するのならば、地球上の様々な生物のような知性の有る宇宙人がいてもおかしくないと研究者たちは真剣に考えているのだ。 
地球外文明探査はそれが人類全体のための素晴らしい探求であると研究者の多くは考えている。 

宇宙人は、もはや想像の産物ではなく、いま世界中の人々や科学者達が真剣に大きな予算を使って地球外生命を探し求めている。

天文観測方法やテクノロジーの急速な進歩で ハビタブルゾーンに位置し液体の水が存在する可能性がある地球型の生命体が存在することが可能な惑星の数が爆発的に増えている。 
科学者たちの興味は地球外生命、宇宙人はいるかいないかからどうやって見つけ、コミュニケーションをとるかに大きく焦点をあて、巨大なムーブメントになっていこうとしている。 

地球外知的生命が地球周囲に探査機を送り込んできていると仮定し、それらが配備されている可能性がある地球近傍や大気圏や空中などの領域の撮影を行い捜索する科学研究分野もある。 

我々の
科学研究の一助になれば幸いである。

UFO_C.jpg

Gray_C.jpg

自動観測撮影装置ロボットSID-1

今この時間にもSID-1はその“眠らないレンズ”で自動観測を続けている。
すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。

宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

宇宙現象観測所センター(SPOC)で構築した自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にもUAP,不思議な光、UFC、流星、雷、IFO等、宇宙や空中を移動する物体や現象を自動で検知し録画記録している。

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。今までにカナダ、アラスカ、エジプト、アメリカ、ベトナム、カンボジアなどで撮影している。 SID-1が撮影したUFO画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

SID-1が撮影した画像の一部は宇宙現象観測所センターで公開している。
Space Phenomena Observatory Center (SPOC) http://spacephenomena.blog.fc2.com/
で随時アップデートしている。

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社からの依頼で、画像の分析・解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。




別窓 | SID-1が撮影した未確認飛行物体(UFO) | ∧top | under∨

02/08のツイートまとめ

2020-02-09 Sun 04:02

SPOC_Hiroshi

ついに、UFOと宇宙人の故郷が判明した!?最新改訂版 https://t.co/TWDPrvpfrx via @YouTube
02-08 11:47

ついに、UFOと宇宙人の故郷が判明した!?最新改訂版 https://t.co/JGqNXVY8z8 via @YouTube
02-08 11:03

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

02/04のツイートまとめ

2020-02-05 Wed 04:02

SPOC_Hiroshi

Finally, the home of UFOs and aliens is revealed! ?  Latest revision https://t.co/uDAJ0yrsXZ
02-04 11:02

ついに、UFOと宇宙人の故郷が判明した!?最新改訂版 https://t.co/0PF2JKjHPx
02-04 11:00

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

THIS IS REAL! ついに、UFOと宇宙人の故郷が判明した!?最新改訂版

2020-01-30 Thu 16:43

THIS IS REAL! ついに、UFOと宇宙人の故郷が判明した!?最新改訂版

北島 弘 

宇宙現象観測所センター(SPOC

 

 UFOの存在が世界的な話題となって、2017年で70年を迎えているが、UFOとその搭乗者(宇宙人)たちの故郷が地球外だとしたら、いったい彼らは、どこの惑星から地球に飛来してきているのだろうか……?

(本原稿は2017624日に発表した初稿に最新情報を入れた改訂版である)


 UFO_C.jpg



実は、それを探る手がかりがある。ラジオやテレビや携帯やレーダーなどで使用されている短波、超短波、極超短波などの高い周波数の電波だ。その電波は今や、地球上のありとあらゆるところに飛び交っている。その周波数もさまざまで、一部は地球を飛び出して宇宙へと伝搬している。実際には様々な障害物やもちろん距離によって著しくその電波は減衰していくとはいえ、地球人が発した電波は微弱ながら宇宙に拡散しているのだ。 


 

電波を利用した地球外の知的文明人探し


現在、この電波や光を使った大掛かりな莫大な予算を使った地球からの呼びかけや、逆にどこかの宇宙のどこかの宇宙人からの電波や光を受け取るためのプロジェクトがある。すでに莫大な予算と時間を費やして必死に宇宙人を探しているのだ。 

 

たとえばその代表的なものが、「プロジェクトSETI(セティと読む) 地球外知的生命体探査Search for Extra-Terrestrial Intelligence)」で、地球外知的生命体の宇宙文明存在を確認しようという壮大なプロジェクトだ。

このSETIの中で現在最も大規模に行われている方法は、巨大な電波望遠鏡で受信した電波を解析し、地球外知的生命から発せられたシグナルがないか探すというものだ。筆者自身、このSETIには長年参加して、宇宙からの自然現象ではない人工的な通信を発見すべく微力ながら日々複数台のコンピュータを24時間駆使して解析、このプロジェクトに協力している。

最近では宇宙で知的生命体の兆候を発見するための1億ドルのイニシアチブであるBreakthrough ListenというSETIを一気に拡張したようなプロジェクトも20161月に観測が始まっている。かつて1960年、世界初の電波による地球外知的生命体探査である「オズマ計画」が実施された。

その後、1970年代からは電波のほかに、光学望遠鏡を使って地球の人類と同等以上のテクノロジーを持つ知的生命体ならば発する可能性のある大輝度レーザー光を検出する試み(OSETI(オセティと読む)光学的地球外知的生命探査)もあり、専用望遠鏡も存在する。日本の「西はりま天文台なゆた望遠鏡」がそのリーダーとして世界的に有名だ。

 

この他にも、地球外文明が惑星系の中心星へ核廃棄物を投棄しているという仮定で、その証拠を分光学的に調査する観測や、地球外知的生命が地球周囲に探査機を送り込んできていると仮定し、それらが配備されている可能性がある地球近傍や大気圏や空中などの領域の撮影を行い捜索する分野などもある(注:宇宙現象観測所センターのSID-1 はこれにあたる)。ガンマ線バーストが地球外知的生命の恒星船の航行による痕跡であるという仮説を検証するため、宇宙探査機で得られたデータが調査されたこともある。(注:参照Wikipedia  以下画像も同様)

 

アレシボ天文台

巨大な電波望遠鏡。プエルトリコにあるアレシボ天文台のものであり、自然の凹地を利用し、直径は305mにもなる。

 

DSC06330small.jpg

アメリカ合衆国ニューメキシコ州ソコロ(ソコロUFO着陸事件で有名)の近くのサンアウグスティン平原(UFO墜落現場の一つとされる場所)に並ぶVLA カール・ジャンスキー超大型干渉電波望遠鏡群。直径25mのパラボラアンテナを27台集積し、直径130mの電波望遠鏡として機能する宇宙からの微弱な電波を捕らえる為の施設。『2010年』(アーサー・C・クラーク原作)、1997年公開の『コンタクト』(カール・セーガン原作)に登場、撮影現場としても使われた。SNS映えするSF的な場所。(参照Wikipedia)

DSC06314small.jpg

 

DSC06327small.jpg


 

 

tahitian CETI

SETI@homeの解析中の画面

 


なゆた

西はりま天文台なゆた望遠鏡  口径2mを誇る日本国内最大の望遠鏡。一般の方が日常的に見学したり星を直接覗くことができる望遠鏡としては世界最大の望遠鏡

OSETI光学的地球外知的生命探査の世界的リーダーだ。

 

1983年にスタンフォード大学のアンテナからアルタイルへメッセージが送信されたが、これは日本人による初のアクティブSETI企画である。また宇宙探査機に宇宙人あてのメッセージを搭載した例としては、パイオニア探査機の金属板が、さらにボイジャーのゴールデンレコードがある。


パイオニアの金属板

パイオニアの金属板 (参照NASA) 金属板は19723月と1973年に打ち上げられた宇宙探査機パイオニア10号・11号に取り付けられた銘板 積極的な地球外知的生命体探査の最初のケースである。地球から飛来したことをイラストで説明している。

 


Pioneer 10 and 11JA








パイオニア10号・11号の2020年2月の位置。太陽系から飛び出す方向ではるか彼方を飛行中

パイオニア10号は時速42,840Km(パイオニア11号は40,320Km)という高速で太陽から遠ざかっていて、今も宇宙人に拾ってもらうべく飛んでいる。(ちなみにApollo11max42,998Km

 

ボイジャーの金のレコード盤

197795日に打ち上げられた、ボイジャーのレコード盤

 

ボイジャーに搭載された金メッキされたレコードは、地球外知的生命体によって発見され、解読されることを想定している。


Gray_C.jpg


地球上の生命や文化を伝える音や画像が収録されており、55種類の言語による挨拶、ザトウクジラの歌などが収録されている。

なお、レコードの表面は、超純粋なウラン238で覆われている。

ウラン238の半減期は45.1億年で、このレコードを受け取った文明は、同位体組成を解析することにより、いつごろ収録されたかが分かるようになっている。

時速61,200Kmという高速で太陽から遠ざかっていて、今も宇宙人に拾ってもらうべく飛んでいる。

 

ボイジャー1号は地球から最も遠くに到達した人工物となっている。特定の恒星をまっすぐ目指しているわけではないが、仮に太陽系に最も近い恒星系であるケンタウルス座α星に向かったとしても、到着するまでには約8万年かかる。実際にはへびつかい座の方向へ飛行を続けており、約4万年後にはグリーゼ445から約1.7光年の距離まで接近し、約56000年後にはオールトの雲を脱出するとされる

 

 voyager 1 and 2 TodayJA

Voyager1とVoyager2の2020年2月の位置。太陽系から飛び出す方向ではるか彼方を飛行中

Voyager1は時速61,200KmVoyager255,080Km)という高速で太陽から遠ざかっていて、今も宇宙人に拾ってもらうべく飛んでいる。

 

 

宇宙人からの電波をキャッチした!


1977年にはオハイオ州立大学のビッグイヤーによって、いて座の方向から「Wow! シグナル」の通称で知られる強い電波が受信された。

宇宙人からの信号の可能性が指摘されたが、その後の観測では同様の電波は受信されていない。

1977815日にSETIプロジェクトの観測を行っていたオハイオ州立大学のジェリー・R・エーマンが、ビッグイヤー電波望遠鏡で受信した電波信号である。狭い周波数に集中した強い信号で、太陽系外の地球外生命によって送信された可能性が指摘されている。

受信された電波は、恒星間の通信での使用が予想される信号の特徴をよく表していたので移動する太陽系外生命の宇宙船が発した信号という説まで存在する。受信周波数は、恒星間の通信での使用が予想されていた宇宙のノイズに耐えうる周波数1420.406MHzに非常に近いものであったので宇宙人の恒星間飛行中の通信ではないかと思われた。

映画『コンタクト』のアイデアのヒントになったとも言われている。

追跡調査が世界中で実施され日本でも西はりま天文台の鳴沢真也博士が観測を行ったが同様な電波は観測されていない。

彗星によるものだという説もある。

 

実は宇宙人は反応していた!!


さてそれでは本題に戻ろう。今までの地球人の呼びかけに宇宙人は答えていないのか?

電波に気づいて、地球に探査機などを派遣していないのだろうか?

 

いや実はそうではない!

 

それがUFOの存在である。

 

 

 

世界初のTV放送とUFOウェイブ


なぜならUFOは、地球から宇宙に電波が飛び出してから顕著に姿を現し始めているのではないだろうか。

まず初期のテレビ放送に注目してみよう。世界初の意味のあるテレビ放送には以下の歴史がある。

1929 - 英国放送協会(BBC)がテレビ実験放送開始。

1931 - NHK技術研究所でテレビの研究開始。

19328 - イギリスで世界初の定期試験放送(機械式、週4日)開始。

1933 - アメリカのウラジミール・ツヴォルキンがアイコノスコープを開発、野外の景色を撮像することに成功。

1935 - ドイツで定期試験放送開始。 1936年ベルリンオリンピックのテレビ中継が行われる。世界に先駆けテレビジョンの定時放送を開始。

この中で1936年のオリンピックの開会式は、地球の電離層を通過するのに十分高い周波数の最初の主要なテレビ放送だった。(もちろんラジオ放送はそれ以前の1920年にアメリカで始まったが、電離層を突破可能なほど周波数は高くなかった。世界初のFMラジオ局は1937年に放送を開始。)

この電波が地球から発信されてしばらくして、世界で初めてUFOが頻繁に現れ始めたのだ。つまり、これがきっかけで、UFOフラップあるいはUFOウェイブが必然的に起こったと考えられるのである。 

 

星間ガスや塵により信号の散乱や吸収が起こる。これは、電波の持つ電力を減少させ、信号を歪める可能性がある。また、宇宙のバックグラウンドノイズもある。その中で地球からのテレビ電波信号が知的な文明を持った生物(地球人)からのものと理解し、(内容はともかく)それに十分興味を持ち探査旅行に動機を生むだけの高度な知的な技術文明を持っている宇宙人がいるということだ。

 

 

 

世界最初のUFOウェイブはいつだったのか?


最初のUFOウェイブが1947年だ。以下のような有名な事件が発生した年だ。

モーリー島事件:1947621日アメリカ。アーノルド事件の3日前に起こったというUFO爆発事件。

奇妙な結末に終わる。

 

ケネス・アーノルド事件:1947624日アメリカ。実業家が自家用機からワシントン州のレーニア山上空を高速で飛ぶ謎の飛行物体を目撃。

空飛ぶ円盤という言葉を生んだ歴史的目撃事件。

ロズウェル事件:19477月アメリカ。墜落したUFOと宇宙人を米軍が回収!?

UFO史上最大のミステリーとして、今なお語られ、研究が続けられる事件。

マンテル大尉機墜落事件:194817日アメリカ。空軍パイロットがUFOを追跡して墜落。とうとうUFOによって犠牲者が出たのか!?

 

イースタン航空機事件:1948724日アメリカ。旅客機がロケット型UFOとあわや衝突の危機!

 

ゴーマン少尉機空中戦事件:1948101日アメリカ。空軍戦闘機がUFOと20分間におよぶドッグファイト!

 

 

 UFO_C.jpg



などなど大きな事件がいくつもある。

その後も有名な事件が続く。

 

ラボック事件:1951825日アメリカ。全翼機のような光体群が何度も目撃される。

少年の撮った写真が物議をかもした。

そして2回目のUFOウェイブが1952年だ。

 

ワシントンD.C.上空UFO乱舞事件:1952719日アメリカ。アメリカの首都上空がUFOによって侵された!

レーダースクリーン上を信じられない速度で飛び回る物体に、大統領はアインシュタイン博士に指示を仰ぐ。

フラットウッズ事件:1952912日アメリカ。田舎町に赤く光る飛行物体が落下。

確認しに行った少年達の目の前に、悪臭を放つ3mの怪物が現れた!

 

そして、3回目のUFOウェイブが1957年だ。

4回目が1966年、その後も1970年、1979年、1989年、1993年と続く。そして近年では2006年からは前年の年間1000件以下であったのがおよそ倍ほどの目撃記録が発生した。

なんと2008年は一気におよそ6000件もの目撃があった。現在までそれが続いているのだ。

1947年を最初のUFOウェイブとし、1936年の電波が地球外へ飛び出した電波とだとして、最初のUFOウェイブがこの電波を受けたのがきっかけだとすると、1947年から1936年を引くと11年間。もし宇宙人が乗ったUFOがほぼ光速100パーセントで地球に飛来すると仮定して、直ちに彼らの惑星を飛び立ったとすると、11年間割る25.5光年の距離にある惑星だ、ということになる。宇宙人の準備期間を考慮するとしても、5.5光年以下の距離の惑星ということになる。

 

はたして、その距離に惑星が存在するのだろうか。

 

それが、ある!

 

 

ついにその惑星が見つかったのだ!


その条件に合致したのは、地球からの距離が光の速さでおよそ4年かかる場所にあるプロキシマ・ケンタウリという恒星だ。   この恒星そのものは実は1915年に発見されていたのだが、2016824日に初めてヨーロッパ南天天文台 (ESO) は、周回する惑星を新たに発見。これを「プロキシマb」と名付けた。重さは地球の1.3倍以上で、約11日で公転している。研究者らによると、この星では水分が生まれ、現在も残っている可能性がある。地表温度は液体の水が存在できる範囲とみられる。太陽系外で水がある可能性を持つ星としては、今回の惑星が太陽系に最も近いという。

 

Proxima Centauripotw1343a

プロキシマ・ケンタウリ(参照 NASA

 

 

proximasurface_20200203165232325.jpg

プロキシマ・ケンタウリを周回する惑星プロキシマ bの表面の想像画(参照ESO/José Francisco (josefrancisco.org)

結論として、現在のところ、少なくとも最初のUFOウェイブの際に地球を訪れた宇宙人、UFOはプロキシマ・ケンタウリを周回する惑星から来た可能性が非常に高いということになる。


宇宙人_C


 

これを裏付けるようなある大事件が発生していた


実は驚くことにこれを裏付けるような、有名な事件が地球上では実際に起こっていたのだ。エリザベス・クラーラー(Elizabeth Klarer  191071日南アフリカ生まれ - 19942月没 )は、1954年から1963年の間に外宇宙生命体が接触していたと主張する南アフリカ人だ。

彼女は、惑星メトン星からやってきたエイコンと名乗るメトン星人との間に子供をもうけ、惑星メトンで出産し、4か月間一緒に過ごしたという衝撃のコンタクト事件なのだ。

なんとこの惑星メトンこそ、地球から約4光年離れた「プロキシマ・ケンタウリ」を周回する惑星だったのだ。  

彼女とメトン星人の間で1954年から始まったコンタクトは、その後突然劇的に変化する、

エイコンは宇宙船を195647日に実際に彼女が住む南アフリカに着陸させ、彼女を乗せて飛び立った宇宙船は地球軌道上の母船に着艦した。

 

1957年に複数の惑星が周回するアルファ・ケンタウリの一つの惑星、エイコンの故郷であるメトンに移り住んだ。

エイコンとの子供を宿していた彼女は、その後男の子を出産したという。彼女の息子にアイリーンという名前を付け、息子はメトンで教育を受けるためにとどまり、彼女は地球に戻ったというのだ。その後、彼女は世界からの注目の中、84歳で死亡している。

 

South_Africa_adm_location_map.jpg

1954年から始まったコンタクト事件の場所。南アフリカ、クワズール・ナタール州のロゼッタという街の近く。(地図中の赤丸)

彼女は地球に戻ってから、その話を隠すことなく語っているうちに、様々な状況証拠とともに英国国防省がエリザベスの経験に特別な関心を示すなど、エリザベスの事件は、多くの国、特にアメリカ、イギリス、ロシアの注目を集めている。 1975年、彼女はドイツでUFO研究国際大会で敬意を持って称賛を浴びている。 また、1983年、イギリス貴族院に招かれ話をしている。彼女の話は国連でも公の場で代読されている。 彼女の話に賛否両論はあるにせよ、世界中から高い評価を得ているのは間違いない。 信憑性の高い重要なコンタクト事件となっている。

 

 

 

なんと実はここういう計画もある


20172月。ドイツのマックス・プランク太陽系研究所に所属する天体物理学者のチームが、この系外惑星に恒星の光子を利用して超小型探査機探査機を送り込んで長期間観測を行う方法を提唱し、宇宙物理学の学術誌『アストロフィジカル・ジャーナル・レターズ(Astrophysical Journal Letters)』に論文を発表した。

、同じく「アルファ・ケンタウリ星系」に超小型の宇宙探査機を送り込もうというホーキング博士らの計画「ブレイクスルー・スターショット」計画もある。

このプロジェクトが実現されれば大発見があるかもしれない。

 

まだ、未発見だが、今後も地球から近いところにますますそのような宇宙人が居住可能の惑星が発見される可能性は高い。例えば、20153月に地球が属している天の川銀河には、生命居住可能領域内を公転している惑星が数十億個存在する可能性があるとの研究論文英国王立天文学会誌で発表された。

また、太陽系外に存在する、いわゆる「系外惑星」の探査を目的として2009年に打ち上げられたNASAの宇宙望遠鏡「ケプラー」により、これまでに数千個の惑星が発見されている。その多くは、1つの恒星の周りを複数の惑星が公転する太陽系に似た惑星系内に存在しているという。

 

今後もそれぞれのUFOウェイブの際のUFOや宇宙人がこれらの惑星から来訪している可能性は高いと思われる。  

 

 

ちなみに最近のUFOや宇宙人の故郷はどこなのか類推する


それでは最近のUFOはどこからきているのか? もちろん前述のアルファ・ケンタウリ星系からだけだろうか?  再び探してみると、同様に1936年の電波が地球外へ飛び出した電波として、2017年から1936年を引くと81年。81年割る240.5年片道(この初稿が2017年) 2020年から1936年を引くと84年。 84年割る242年片道  片道40.5光年あるいは 42光年の距離にある惑星から来ているとする。どこだろう?

 

UFO_C.jpg       Gray_C.jpg


 

偶然か、再び地球型惑星が見つかったのだ。

一つは、20172月。NASAが太陽系から約39.13光年にある赤色矮星「トラピスト1」に、20172月現在、7つの惑星が発見され、TRAPPIST-1eTRAPPIST-1fTRAPPIST-1gなどの、そのうち少なくとも内側の6つは地球型惑星と推定されている。地球型の生命体が存在することが可能な領域に位置していると発表している。

 

もう一つはHD 40307。がか座の方向に42光年離れた位置にあるK型主系列星で太陽の4分の3の質量と直径をもつ。6つの惑星が発見されている。6番目の惑星HD 40307 gはハビタブルゾーンに位置し液体の水が存在する可能性がある。

この二つが可能性が高い。同じく地球型の生命体が存在することが可能な領域に位置していると発表している。

 

近年に飛来したUFOや宇宙人の故郷が“そこ”にある可能性がクローズアップされる。その彼らの故郷である惑星は、地球をはるかに凌ぐ超文明を有しているにちがいない。

TRAPPIST-1_20200203165236b32.jpg

トラピスト1の7つの惑星 (参照 NASA

 

 

 

 

TRAPPIST-1d_20200203165238b40.jpg

トラピスト1の惑星の一つ(参照NASA

 

長年の謎であったUFOと宇宙人の起源をUFOウェイブとテレビ電波という視点から考察してみたら、驚くべき相関関係がわかった。今後もますます地球から近い宇宙に宇宙人が住めそうな惑星が発見されることだろう。さらなる発見に期待したい。

 

 

SID-1も地球外文明探査に協力

 

地球外文明探査の最新の研究では、我々が住む銀河系だけでも、地球のような惑星が1億以上あると見積もられている。

さらにそのような銀河は宇宙全体で数兆個以上あるとされている。

それだけ多くの銀河があって、当然地球のような生命がうまれる可能性のある惑星が膨大な数存在するのならば、地球上の様々な生物のような知性の有る宇宙人がいてもおかしくないと研究者たちは真剣に考えているのだ。

地球外文明探査はそれが人類全体のための素晴らしい探求であると研究者の多くは考えている。

宇宙人は、もはや想像の産物ではなく、いま世界中の人々や科学者達が真剣に大きな予算を使って地球外生命を探し求めている。天文観測方法やテクノロジーの急速な進歩で ハビタブルゾーンに位置し液体の水が存在する可能性がある地球型の生命体が存在することが可能な領域に位置している系外惑星の数が爆発的に増え、科学者たちの興味は地球外生命、宇宙人はいるか?いないか?から少し前から、どうやって見つけ、コミュニケーションをとるか?に大きく焦点をあて、巨大なムーブメントになっていこうとしている。

その中で、我々の宇宙現象観測所センター(SPOC)とSID-1もその一助になれば幸いである。

 

Youtubeリンクhttps://youtu.be/C345VhFNWpM



 

自動観測撮影装置ロボットSID-1

 

今この時間にもSID-1はその眠らないレンズで自動観測を続けている。

すでに今回紹介したケース以外にもいくつかの不思議な現象、物体を観測している。

 

宇宙現象観測所センター(SPOC)は、地球の大気圏内の宇宙や空中で発生しているさまざまな不思議な現象や物体、なかでもUFOを積極的に補足して記録していくという意図のもとで設立された世界でも類を見ない初の試みである。

 

スタッフに多くの科学者や技術者などの熟練者を抱える世界最大の民間UFO研究団体、“MUFON”もその威力の凄さを認めている。

 

自動観測撮影装置ロボットSID-1は観測を開始して以来UFO以外にも流星、不思議な光、UFC、雷あるいはIFO等、宇宙や空中を移動するものあるいは現象を自動で検知し録画記録している。

 

このSID-1は移動設置可能なので世界中どこでも観測可能だ。SID-1が撮影した画像データの画像解析・分析も専用ソフトで実施している。

 

 

SID-1が撮影した画像・動画は宇宙現象観測所センター(SPOC)で公開している。

Space Phenomena Observatory Center (SPOC)

http://spacephenomena.blog.fc2.com/ 

で随時アップデートしている。

 

 

 

また、SID-1UFO以外にUFC、鳥の編隊飛行、様々な自然現象や天文現象も記録することが可能だ。

ご希望の方には同等のシステムを有償にて構築させていただく。

また、UFOらしきものを撮影された方々や出版社からの依頼で、画像の分析・解析も行っている。お気軽にご相談いただきたい。

 

最新改訂版2020130日(本原稿は2017624日に発表した初稿を最新情報を入れた改訂版である)

 

宇宙現象観測所センター(SPOC

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

01/29のツイートまとめ

2020-01-30 Thu 04:02

SPOC_Hiroshi

最新解析版v1.5 平成最後の春分の日、SID-1©が黄金色に輝く荘厳な不思議な飛行物体を捉えた! https://t.co/5l1MYKw39i
01-29 11:18

UFOと間違いやすいもの基礎知識 テレビやSNSのUFO画像やUFO動画に騙されるな! あまりに鮮明なUFO画像はほぼ偽物だ https://t.co/B0Ifyr9Sb0
01-29 11:15

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨

THIS IS REAL! Finally, the home of UFOs and aliens is revealed! ?  Latest revision

2020-01-30 Thu 00:00

THIS IS REAL ! Finally, the home of UFOs and aliens is revealed! ?  Latest revision

 

Hiroshi Kitajima  

Space Phenomena Observatory Center(SPOC

 

The existence of UFOs has become a global topic and is celebrating its 70th anniversary in 2017, but if the home of UFOs and their occupants (aliens) is extraterrestrial, What planets are they coming to Earth from? ...?

(This manuscript is a revised version of the first manuscript published on June 24, 2017 with the latest information)


UFO_C.jpg

 

 

Actually, there is a clue to find it. High frequency radio waves such as shortwave, ultrashortwave, and ultra high frequency used in radios, televisions, mobile phones and radars. The radio waves are now covering all over the earth. Its frequencies are also variable, with some  radio waves fly out of the earth and propagating into space. In reality, the radio waves are attenuated by various obstacles and, of course, by the distance, but the radio waves emitted by earthlings are faintly diffused into space.

 

 

Search for extraterrestrial civilized people using radio waves

 

At present, there are some project , call from the earth using a huge and huge budget using radio waves or light, and conversely, to receive radio waves or light from an alien somewhere in some space. They are already spending huge budgets and time desperately searching for aliens.

 

For example, a typical project is “Project SETI, Search for Extra-Terrestrial Intelligence”, a spectacular project to confirm the existence of a cosmic civilization of extraterrestrial intelligent life.

At present, the most extensive method of SETI is to analyze radio waves received by a huge radio telescope and search for signals emitted from extraterrestrial intelligent life. The author himself has been participating in this project for many years, cooperating with this project using a small number of computers 24 hours a day to analyze artificial communications that are not natural phenomena from space.

 

Recently, a project called Breakthrough Listen, a $ 100 million initiative to discover signs of intelligent life in the universe, which was a sudden extension of SETI, was first observed in January 2016. In 1960, the Ozma Project, the world's first radiological exploration of extraterrestrial intelligent life, was implemented.

After that, from the 1970s, in addition to radio waves, optical telescopes were used to detect high-intensity laser light that could be emitted by intelligent life forms with technology equal to or better than human beings on Earth (OSETI  Optical Search for extraterrestrial intelligence ) and dedicated telescopes. Japan's Nishi Harima Observatory “Nayuta Telescope” is famous worldwide as its OSETI leader.

 

Other observations include spectroscopic investigations of the evidence, assuming that extraterrestrial civilization is dumping nuclear waste into the central star of the planetary system. There is also a field where it is assuming that extraterrestrial intelligent life has sent probes around the Earth, and the area where they may be deployed is photographed and searched (Our Space Phenomena Observatory Center (SPOC) SID-1 corresponds to this also). Data from space probes have been investigated to test the hypothesis that gamma-ray bursts are evidence of the navigation of starships of extraterrestrial life. (Note: Referencing Wikipedia and The same applies to the following Wikipedia images)

 

 アレシボ天文台

Giant radio telescope. It is from the Arecibo Observatory in Puerto Rico, and utilizes natural depressions and is 305 meters in diameter.

 

DSC06330small.jpg

VLA Karl Janski super-large interference radio telescopes on the San Augustin Plain near Socorro, New Mexico, USA. It integrates 27 parabolic antennas with a diameter of 25m and functions as a 130m diameter radio telescope. A facility for capturing weak radio waves from space.

It appeared in "2010" (Original by Arthur C. Clarke) and "Contact" (Original by Carl Sagan) released in 1997, and was used as a shooting site. A SF-like place that shines on SNS.

 

DSC06314small.jpg

 DSC06327small.jpg

 

tahitian CETI

Screen sample during analysis of SETI @ home

 

 なゆた

 

 Nishi Harima Observatory “Nayuta Telescope “ The largest telescope in Japan, boasting a 2m diameter. The world's largest telescope that allows ordinary people to observe on a daily basis and directly look at stars

OSETI is a world leader in Optical Search for extraterrestrial intelligence.

In 1983, a message was sent from Stanford's antenna to Altair, the first Japanese active SETI project. Examples of spacecraft with messages addressed to aliens include Pioneer spacecraft's metal plate and Voyager's golden record. 


パイオニアの金属板

Pioneer's metal plate. Reference: NASAThe metal plate was attached to the spacecraft Pioneer No. 10 and 11 launched in March 1972  and 1973. The first case  of active extraterrestrial intelligent life exploration. Alien can see where we came from. NASA hopes that this metal plate (and the spacecraft itself) will survive longer than the Earth and the Sun.

Pioneer 10 continues to move in the direction of Aldebaran, 53 light years from Earth. If Pioneer 10 arrives at Aldebaran, it will take about 1.7 million years.

 

 


 Pioneer 10 and 11English

Position of Pioneer No. 10 and 11 2020 Feb..  Flying far beyond the direction of the solar system. Pioneer 10 is moving away from the sun at a high speed of 42,840 km per hour (Pioneer 11 is 40,320 km), and is still flying to be picked up by aliens. (By the way, Apollo 11 is max 42,998km)


 

ボイジャーの金のレコード盤

Voyager's record, launched on September 5, 1977. Gold-plated records on the Voyager are supposed to be discovered and deciphered by extraterrestrial intelligent life forms.

 

Gray_C.jpg

 

 

 


It contains sounds and images that convey life and culture on the earth, greetings in 55 languages, songs of humpback whales, and more.

The surface of the record is covered with ultra-pure uranium-238.

Uranium-238 has a half-life of 4.51 billion years, and the civilization that received this record will be able to determine when it was recorded by analyzing its isotopic composition.

It is away from the sun at a high speed of 61,200 km / h, and is still flying to be picked up by aliens.

Voyager 1 is an artifact that has reached the furthest from Earth. Although it is not aimed straight at a particular star, it will take about 80,000 years to arrive, even if it heads for Alpha Star Centaur, the closest star system to the solar system. In fact, it continues to fly in the direction of Ophidia, approaching about 1.7 light-years from Gliese 445 in about 40,000 years, and escaping the Oort cloud after about 56,000 years

 

 

 

voyager 1 and 2 TodayEnglish

Current position 2020 Feb. Flying far beyond the direction of the solar system

Voyager 1 is moving away from the sun at a high speed of 61,200 km / h (Voyager 2 is 55,080 km / h) and is still flying to be picked up by aliens.

 

 

Caught radio waves from aliens!

 

In 1977, Ohio State University's Big Year received strong radio waves, known as "Wow! Signal," from the direction of Sagittarius.

Although the possibility of signals from aliens was pointed out, similar radio waves have not been received in subsequent observations.

It is a radio signal received by the Big Year Radio Telescope by Ohio State University's Jerry R. Ehman, who was observing the SETI project on August 15, 1977. It has been pointed out that a strong signal concentrated on a narrow frequency may have been transmitted by extraterrestrial life outside the solar system.

 

 

Its origin remains a mystery. The received radio wave well described the characteristics of the signal expected to be used in interstellar communication, so there is even a theory that the signal was emitted from a moving spacecraft of extrasolar life. The reception frequency was very close to the frequency of 1420.406 MHz, which can withstand the cosmic noise expected to be used for interstellar communication, so it was speculated that this would be communication during alien interstellar flights.

It is said that it was a hint of the idea of the movie "Contact".

Follow-up surveys were conducted around the world, and in Japan, Dr. Shinya Narusawa of Nishi Harima Observatory has observed, but similar radio waves have not been observed.Some say it is due to a comet.

 

 

The alien was actually reacting! !

 

Well, let's go back to the main subject., Haven't the aliens responded to the call of earthlings so far?

 

Are tjey noticing radio waves and sending spacecraft to the earth?

 

No, not really!

 

That is the existence of UFOs.

 

 

World's first TV broadcast and UFO wave

 

I guess UFOs have begun to emerge noticeably after radio waves jumped from space into the universe.Let's focus on the early television broadcasts.The world's first meaningful television broadcast has the following history:

 

1929-The British Broadcasting Corporation (BBC) starts experimental television broadcasting.

1931-Starts researching television at NHK Technical Research Institute.

August 1932-The world's first scheduled test broadcast (mechanical, 4 days a week) starts in the UK.

1933-Vladimir Zwolkin of the United States develops an iconoscope and successfully captures outdoor scenery.

1935-Regular test broadcast started in Germany. A live broadcast of the 1936 Berlin Olympics will take place. Began the world's first scheduled broadcast of television.

The opening ceremony of the 1936 Olympics was the first major television broadcast of a frequency high enough to pass through the earth's ionosphere. (Of course, radio broadcasting began in the United States earlier in 1920, but the frequency was not high enough to break through the ionosphere. The world's first FM radio station started broadcasting in 1937.)

UFOs began to appear much frequently for the first time in the world shortly after this radio wave was transmitted from the earth. In other words, it is thought that this triggered a UFO flap or UFO wave.

 

Signal scattering and absorption occur due to interstellar gas and dust. This can reduce the power of the radio waves and distort the signal. There is also background noise in the universe. Among them, they understand that TV radio signals from the earth are from living things (earth people) with intellectual civilization, and they are interested in it (regardless of the content) and have enough advanced knowledge to generate motivation for exploration trips It means that there is an alien who has a enough  super high technical civilization.

 

 

 

When was the world's first UFO wave?

 

The first UFO wave was 1947. The year when the following famous incidents occurred:

 

Morley Island Case: June 21, 1947, USA. A UFO explosion that occurred three days before the Arnold incident.

It ends in a strange ending.

 

Kenneth Arnold incident: June 24, 1947 in the United States. A businessman witnesses a mysterious flying object flying at high speed over Mount Rainier, Washington from a private plane.A historical sighting incident that coined the word “Flying Saucer”.

 

Roswell Incident: July  1947, United States. U.S. military recovers crashed UFOs and aliens! ?

An incident that continues to be talked about as the greatest mystery in UFO history and continues its research.

 

Captain Mantel crash: January 7, 1948, USA. An Air Force pilot tracks down a UFO and crashes. Has the UFO finally killed! ?

 

Eastern Aircraft Incident: July 24, 1948, United States. Airliner crashes with rocket UFO!

 

Ensign Gorman aerial combat: October 1, 1948, United States. An Air Force fighter fights with a UFO for 20 minutes!

 

 UFO_C.jpg

 



There are many big incidents.

Famous cases continue afterwards.

 

Lubbock Case: August 25, 1951, United States. Light bodies like wing aircraft are witnessed many times.

The picture taken by the boy was controversial.

 

And the second UFO wave is 1952.

 

UFO Ranbu Attacks Over Washington DC: July 19, 1952, United States. The sky over the American capital has been invaded by UFOs!

The president turns to Dr. Einstein for an object flying at an incredible speed on the radar screen.

 

Flatwoods case: September 12, 1952, USA. A flying object that glows red falls in a rural town.

In front of the boys who went to check, a stinking 3m monster appeared!

 

And the third UFO wave was 1957.

 

The fourth was in 1966, followed by 1970, 1979, 1989, and 1993. In recent years, the number of sightings recorded has been about double from 2006, which was less than 1,000 in the previous year.

In 2008, there were about 6,000 sightings at once. That continues to this day.

 

If 1947 was the first UFO wave, and the radio wave of 1936 was the radio wave that jumped out of the earth, and it was triggered by the first UFO wave receiving this radio wave, subtracting 1936 from 1947 would have been 11 years. Assuming that UFOs carrying aliens fly to Earth at nearly 100% speed of light, and immediately leave their planet, it is a planet that is 11 years divided by 2 and 5.5 light years away. Even if we consider the preparation time of aliens, the planet is less than 5.5 light years away.

 

Is there a planet at that distance?

 

That's it exists !

 

 

Finally the planet has been found!

 

The star, Proxima Centauri, is about four years away from Earth at light speed. The star itself was actually discovered in 1915, but on August 24, 2016, the European Southern Observatory (ESO) first discovered a new orbiting planet. This was named "Proxima b". It weighs more than 1.3 times the Earth and revolves around 11 days. According to the researchers, the star is producing moisture and may still be present. Surface temperature is considered to be in the range where liquid water can exist. The planet is closest to the solar system as a star with the potential for water outside the solar system.

 

Proxima Centauripotw1343a

Proxima Centauri (Reference: NASA)

 

 

proximasurface_20200203165232325.jpg

Imagination of the surface of planet Proxima b orbiting Proxima Centauri (ReferenceESO/José Francisco (josefrancisco.org)

 

In conclusion, at present, it is very likely that UFOs, at least the aliens who visited Earth during the first UFO wave, came from planets orbiting Proxima Centauri.


宇宙人_C


There was a big incident supporting this paper

In fact, a surprisingly recognizable case was actually happening on Earth. Elizabeth Klarer (born July 1, 1910, South Africa-died February 1994) is a South African who claims to have been in contact with alien lifeforms between 1954 and 1963.

She had a child between Akon, who came from the planet of Meton, and a foreigner named Meton, gave birth on the planet of Meton, and spent four months together.

This planet, Meton, orbited "Proxima Centauri" about four light years away from Earth.

The contact between her and Alien Meton, which began in 1954, suddenly changed dramatically,

Akon actually landed the spacecraft on April 7, 1956, in South Africa where she lived, and the spacecraft that flew off her landed on her mother ship in Earth orbit.

 

In 1957 he moved to Meton, the homeland of Akon, a planet of the Alpha Centauri with multiple orbiting planets.

She had a child with Akon and later gave birth to a boy. He named her son Irene, who stayed at Methon for education and returned to Earth. She has since died at the age of 84 in the attention of the world.

 

South_Africa_adm_location_map.jpg

The location of the contact incident, which began in 1954. Near the town of Rosetta in KwaZulu-Natal, South Africa. (Red circle in the map)

After she returned to Earth and told her story without hiding it, Elizabeth's case was evident in many nations, especially with the UK Department of Defense's special interest in Elizabeth's experience along with various contextual evidence. The United States, the United Kingdom and Russia have attracted attention. In 1975, she was honored and honored at the UFO International Convention in Germany. 1983In 1983, he was invited to speak at the British House of Lords and spoke. Her story is read publicly in the United Nations. Despite the pros and cons of her story, she is undoubtedly well received around the world. It is an important contact case with high credibility.

 

 

 

 

There is actually a plan here

February 2017. A team of astrophysicists at the Max Planck Institute for Solar System Research in Germany proposed a method for sending long-term observations by sending a small probe to the exoplanet using stellar photons, Published a paper in the physics journal Astrophysical Journal Letters.

Hawking and his colleagues plan to launch a very small space probe into the Alpha Centauri system, also known as the Breakthrough Starshot.

If this project is realized, there may be great discoveries.

 

Yet, yet undiscovered, it is likely that such alien-inhabitable planets will be found closer and closer to Earth in the future.

For example, in March 2015, the Milky Way galaxy to which the earth belongs may have billions of planets revolving within the life habitable area, a research paper published in the Royal Society of Astronomical Society of Japan. Was.

Thousands of planets have been discovered by NASA's Kepler, launched in 2009 with the aim of exploring so-called "exoplanets" that exist outside the solar system. Many are said to exist within a system similar to the solar system, where multiple planets orbit around a single star.

 

It is highly likely that UFOs and aliens during each UFO wave will be coming from these planets in the future.

 

 

By the way, guess where the recent UFOs and alien hometowns are

 

So where are the recent UFOs coming from? Of course, only from the aforementioned Alpha Centauri system? If you look for it again, the radio wave of 1936 will be

Subtracting 1936 from 2017 is 1981. 81 years divided by 2 and 40.5 years one way (this first draft was 2017). 84 Subtract 1936 from 2020, 84 years. 84 years divided by 2 and 42 years one way. Suppose you are coming from a planet 40.5 light-years or 42 light-years away. Where is it?

 

UFO_C.jpg      Gray_C.jpg

    

 

Coincidentally, a terrestrial planet was found again.

One is February 2017. As of February 2017, NASA discovered seven planets in a red dwarf `` Trapist 1 '' about 39.13 light years from the solar system, and at least 6 of them, including TRAPPIST-1e, TRAPPIST-1f, TRAPPIST-1g, etc. One is estimated to be a terrestrial planet. It states that it is located in an area where terrestrial life forms can exist.

 

The other is HD 40307. A K-type main sequence star 42 light-years away in the direction of Capricorn, with a mass and diameter of three-quarters of the Sun. Six planets have been discovered. The sixth planet, HD 40307 g, is located in the habitable zone and may contain liquid water.

These two are likely. It also states that it is located in an area where terrestrial life forms can exist.

 

The possibility that the UFOs and alien hometowns that flew in recent years are “in there” is highlighted. Their home planet must have far more civilizations than Earth.

 

TRAPPIST-1_20200203165236b32.jpg

Seven planets in Trappist 1 (Reference: NASA)

 

 

 

 

TRAPPIST-1d_20200203165238b40.jpg

One of the Trappist 1 planets (Reference: NASA)

 

When we looked at the origins of UFOs and aliens, a long-standing mystery, from the perspective of UFO waves and television signals, we found an amazing correlation. In the future, planets where aliens are likely to live in space closer to the earth will be discovered. I hope to find more.

 

 Youtube : https://youtu.be/C345VhFNWpM

 

SID-1 also supports extraterrestrial civilization exploration

 

 

Aliens are no longer the product of imagination, and people and scientists around the world are now seriously spending their large budgets looking for extraterrestrial life. Due to rapid advances in astronomical observation methods and technologies, the number of extrasolar planets located in the habitable zone and in areas where terrestrial life forms that may have liquid water may exist It is exploding.

Scientists have been interested in extraterrestrial life and aliens for some time now, and they have been focusing on how to find and communicate with them to become a huge movement.

 

Among them, we hope our Space Phenomena Observatory Center (SPOC)and SID-1

will help.

 

 

Automatic Observation and Imaging Device Robot SID-1

 

 

At this time, SID-1 continues to observe automatically with the “sleepless lens”.

We have observed some strange phenomena and objects in addition to the cases already introduced this time.

 

The Space Phenomena Observatory Center (SPOC) aims to actively capture and record various mysterious phenomena and objects, especially UFOs, that are occurring in space and in the air in the earth's atmosphere. It is the first attempt in the world founded in.

 

“MUFON,” the world's largest private UFO research organization with a staff of many scientists and technicians, also acknowledges its power.

 

Since the start of observation, the robot SID-1 automatically detects and records and records things or phenomena moving in space or air, such as meteors, mysterious light, UFC, lightning or IFO, in addition to UFO. I have.

 

This SID-1 is mobile and can be observed anywhere in the world. Image analysis and analysis of image data taken by SID-1 is also carried out using dedicated software.

 

 

Some of the images and videos taken by SID-1 have been released at the Space Phenomenon Observatory Center (SPOC).

Space Phenomena Observatory Center (SPOC)

http://spacephenomena.blog.fc2.com/

Is updated at any time.

 

 

 

 

In addition to UFO, SID-1 can record UFC, bird formation flight, various natural phenomena and astronomical phenomena.

For those who wish, an equivalent system will be constructed for a fee.

We also analyze and analyze images at the request of people who photographed what seems to be UFOs and publishers. Please feel free to consult.

 

Latest revision 2020Jan30 (1st edition June24 2017)

 

別窓 | UFO、科学関連ニュース | ∧top | under∨
| Space Phenomena Observatory Center(SPOC) 宇宙現象観測所センター | NEXT